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バイオジャパン2010では、日経BP社が運営するバイオ総合ポータルサイト「Biotechnology Japan」(月刊ユニークブラウザー数 約74,000:2007年10月実績)を中心に、多面的なプロモーション活動を展開します。BP社の自社媒体であるバイオ分野専門PDFマガジン「BTJジャーナル」上への開催告知の広告掲載や、セミナープログラム等を載せた主催者DM(ダイレクトメール)の発送、「Biotechnology Japan」会員に向けたメールマガジン配信など、ビジネスメディアならではの複層的かつピンポイントなプロモーション活動を積極的に行います。
我が国最大規模のバイオ専従編集スタッフ陣
BTJウェブマスター宮田満が直々に、バイオジャパンの今回の展示の見どころ、セミナーの聴きどころなどをナビゲートする記事をBTJやメルマガに短期集中掲載。会期直前まで、展示会来場とセミナーの事前登録を促進します。
また、会期中に、世界中から一堂に会するバイオテク分野のキラ星の如き著名人たちを、バイオセンター編集記者が総力を上げて徹底取材。最新のニュースを速報スタイルでWebに即日アップすると共に、深掘りの分析記事も日経バイオテクに書き下ろします。
外部有力メディアも積極活用
米国の企業ニュースリリース配信会社ビジネスワイヤ(Business Wire)は、かの著名な「投資の神様」、ウォーレン・バフェット氏が選んだ優良企業としても知られています。
バイオジャパンはこのニュースワイヤサービスの老舗ともいえる同社を公式メディアパートナーに認定。2008年から諸々のプロモーション活動を開始しました。2010年も影響力のあるWeb媒体を中心にバイオジャパンのPRを積極的に展開します。
展示小間やスポンサーセミナーの協賛等とセットで、BTJメールヘッダーアドやBusiness Wireの配信サービスを格安で利用できるお得なパッケージメニューもご用意いたします。自社の展示ブースやセミナーへの集客に確実に効果のあるプロモーションツールとなります。詳しくはお問い合わせ下さい。
DM(ダイレクトメール)7月下旬(予定)
日経BP社が保有する約90万人の購読者データベースをフルに活用し、バイオ関連誌読者を中心に過去来場者なども含め、バイオジャパン2010の想定来場者に向けて、ダイレクトメールを大量に送付します。
また、各国大使館や政府関係団体を通じて、海外からの過去来場者などに向けても英文のDMを送付、日本以外からの来場者も募ります。

- ●企業、大学そのほかバイオ関連研究機関の研究者
- ●政府関連機関、地方自治体などの企業誘致担当者
- ●ビジネスパートナーやアライアンスを目指す製薬メーカー、バイオベンチャー経営者
- ●バイオビジネスの最前線で実用化開発に携わる研究者や技術者
- ●バイオ関連ベンチャーキャピタルなどの投資担当者
- ●ビジネスシーズを探索する企画開発担当者
など、国内外を問わず広範囲かつ専門的な来場者を想定しています。
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