CiscoWave for Executive 2002 オープンシアター


展示会場内に設置するオープンシアターでは、各社が提供する最新のネットワーク ソリューション情報を詳しく解説します。
受講をご希望される方は、シアターまで直接お越しください。

11月14日(木)
時間 シアターA シアターB
11:30-11:50
Multiservice VPN「Arcstar IP-VPN」のサービス展開について
NTTコミュニケーションズ
日本市場に向けたIP Telephony関連開発製品とモバイルソリューション
ネットマークス
企業の次世代ネットワークをサポートするMultiservice VPN「Arcstar IP-VPN」の現在のサービス状況を紹介。アクセスラインのブロードバンド化やリモートアクセス、及び高機能オプションの拡充、さらにはVoIPやTV会議への対応等、今後の展開について紹介する。
米国で生まれたIP Telephonyシステムは大変合理的なシステムですが、日本の電話システムには日本独特の仕組みや運用も存在するため、その導入には日本市場に適合した独自製品やソリューションの提供が必要です。これらに対応する当社の開発製品、および注目されるモバイルソリューションとの連携も含めご紹介致します。
12:00-12:20
IP SANの活用方法とCiscoとIBMによるiSCSI合同評価検証結果ご紹介
日本IBM
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCが提供するユーザー指向のネットワークソリューション
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC
IPを利用したSANであるIP SANや、ファイバーチャネルとIPを組み合わせたハイブリッドSANが注目を集めております。本講演では、NASやiSCSIなどを組み合わせた IP SAN の活用方法をご紹介し、併せて、最近実施されたCisco SN5420/5428とIBMストレージ製品(ESS、FAStT等)によるiSCSI合同評価検証結果をご紹介致します。
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCが提供するMAN(メトロ・エリア・ネットワーク)を利用した広域イーサネットサービスを導入する事により業務効率の飛躍的な向上とコストダウンを併せて実現した各業界のユーザ事例をご紹介します。
12:30-12:50
Ciscoが提供するセキュリティ・トレーニング
グローバル ナレッジ ネットワーク
 
 
シスコ認定コースである、MCNS,CSPFA,CSVPN,CSIDSというセキュリティ関連コースを受講することにより、業務においてどのような場面で役に立つかということをご説明します。
 
13:00-13:20
hp OpenViewが実現するレイヤー2ネットワーク管理製品ご紹介
日本ヒューレット・パッカード
電源障害がIP Telephonyに与えるインパクト
 
APC Japan
ネットワーク管理ツール、hp OpenView network node manager (NNM) がパワーアップ致します。
今年7月にリリースされたNNM extended topologyは、Cisco等レイヤー2スイッチを含む環境を正確に表示するほか、OSPFやVLANの接続状況も一目でわかる、優れたビューアとしてNNMを強力に補完します。
「障害に迅速に対処したい」、「ネットワークの接続状態を正確に把握したい」、そのようなニーズにお応え致します。
従来のレガシーPBXで行われてきた内蔵バッテリによる電源保護に対して、IP Telephonyでは、まだ具体的な電源保護対策が確立されていません。シスコシステムズ社製品によって構築されるIP Telephonyの可用性をより高度なレベルへと引き上げるAPCの電源保護ソリューションをご紹介します。
13:30-13:50
Cisco IPテレフォニー向け課金システムの概要とエンタープライズビリングの今後の動向
ネクストコム
IPネットワークのサービスレベル管理ソリューション
富士通
企業のネットワークインフラが全てIP網に移行しつつある現在、ネットワークを流れるのはデータのみならず、音声も同じネットワークを流れています。Cisco IPテレフォニー向け課金システムでは、音声利用に関する企業内ネットワークコストを正確に算出して、経費配分を図るお手伝いを致します。本講演ではその機能概要をご紹介すると共に、今後の動向が注目されるエンタープライズビリングについて、その方向性について触れてみたいと考えています。
ブロードバンドの浸透により、企業ネットワークもセンター集中のIPネットワークへと再構築が進んでいます。24時間365日、ネットワークの安定稼働を保証するとともに、サービスレベルの向上、競争力の強化を進めて行くことも、ネットワークの運用管理の大きなミッションです。このような背景を踏まえ、大規模IPネットワークをサービスの視点で管理する、富士通 Systemwalker ソリューションをご紹介します。
14:00-14:20
Cisco Aironet 無線LAN「All in one service」のご紹介
日本NCR
KDDIイントラネットサービス:2002update
 
KDDI
日本NCRは長年に渡る豊富な無線LANに関するノウハウに基づき屋内、屋外製品を販売し、国内120拠点でサービスを提供しています。コンサルティング、セキュリティ、運用・管理等のサービスを、ネットワーク機器全般を含めAll in oneで提供致します。オープンシアターでは、無線LANの最適な導入、稼動に不可欠な環境調査、設定に焦点をあて、弊社の提供するサービス・バリューについてプレゼンテーションを行ないます。
法人データ系サービス初となるADSLアクセス導入、イーサVPNとIP-VPNの相互接続、 "MOBILE&IP"を具体化したau、AirH"との連携サービスなど、次世代イントラネットのキーとなるフィールドで常にマーケットをリードするKDDIが、イーサVPN、IP-VPN等主要サービスにおける現在の取り組み概要をご紹介します
14:30-14:50
SOLTERIAの現状と未来 〜ソリューション活用事例〜
日本テレコム
AT&Tの国際IP-VPNサービス「EVPN」のご紹介
AT&Tグローバル・サービス
2000年4月より開始したSOLTERIA〜Managed IP Serviceは、現在も指数関数的に利用者が増え続けています。
本プレゼンテーションでは、現状の利用者の傾向分析を基にその未来について考察すると共に、現在も機能拡張を続けるSOLTERIAをベースとしたソリューション活用事例について解説します。
厳しいビジネス環境の中で企業が生き残るために、グローバル化はますます重要なテーマとなっています。AT&Tはそのために不可欠な様々なグローバル・ネットワーク・ソリューションを提供しています。当セッションではその中のひとつ国際IP-VPNサービス「EVPN」をご紹介いたします。
15:00-15:20
BB-Office (TM)  〜ブロードバンド時代のオフィス環境のご提案〜
ソフトバンク・テクノロジー
ユニアデックステクノロジーセンターが推進するオフィスイノベーション
ユニアデックス
ソフトバンク・テクノロジーでは、ブロードバンド・ネットワークを最大限に利用したBB-Office(TM)を実務環境として利用しながら、モデルオフィスとして提案しております。Cisco IP Telephony/Cisco unity/無線LAN/テレビ会議システム/クライアント型VPNアクセスなどを利用し、コストの削減を行ないながら効率のよいコミュニケ−ションを実現するオフィスをご紹介します。
IPテレフォニーが創る新しいコールセンター、それはIPコンタクトセンターです。IPテレフォニーが創り出すユニアデックスのCTI、それは確実に進化しています。ウェブブラウザから電話機が操作できるIPフォンナビゲータに続いて、IPコンタクトセンターが登場です。IPコンタクトセンターはPCサーバ+IPベースが基本コンセプト。いつでも自由なセンター内レイアウト変更から、バーチャルコールセンター、センターの枠を越えた分散コールセンター、サテライト勤務も新しいエージェントのワークスタイル、ACDやIVR機能はお手の物、この他にも魅力溢れるIPコンタクトセンターの紹介します。
15:30-15:50
Content Authorのご紹介
〜 web配信用コンテンツの自動生成ソリューション 〜
伊藤忠テクノサイエンス
ソニーブロードバンドソリューション
オールIPベースのストレージネットワークの現実に向けたNECの取り組み
 
 
NEC(NECソリューションズ)
「Content Author」は、映像・音声と各種デジタルデータを同期させたWebコンテンツの自動制作ツールです。
本シアターでは「ContentAuthor」を用いた、企業内の様々な情報配信アプリケーションをご提案いたします。
iStorageシリーズを中心に基幹業務の使用にも耐えられるIPストレージ・ネットワークを実現するNAS製品、更なる進化を遂げたSAN製品、IPネットワークとSAN製品を繋ぐブリッジ製品及びこれらの製品を用いた付加価値の高いストレージ・ソリューションをご紹介致します。
16:00-16:20
Secure Net Service for CISCO SYSTEMS
ラック
Cisco技術者認定プログラム- CQSのご紹介
シスコシステムズ
SecureIDS/PIXの運用/監視アウトソーシングメニューのご紹介
現在五万人の資格者数を超えるネットワークエンジニアの資格「Cisco技術者認定プログラム」。今回はこの中から現在の注目の特定の技術分野に特化した資格であるCQS(Cisco Qualified Specialist)について、ご紹介いたします。
16:30-16:50
 
 
 
ネットワーク・システム運用管理ソリューションサービス
東芝
 
現代の企業活動を支えるネットワーク・システムはますます複雑化、高度化してきており、システムの運用管理にはより専門的なスキルとノウハウが必要とされるようになってきています。
東芝は専任のエンジニアがネットワーク管理システムの企画・設計から構築・展開、運用・保守まで、運用管理のライフサイクルをトータルにサポートします。
シスコ・ネットワークの運用管理は東芝にお任せ下さい。
17:00-17:20
iSCSIを活用したIP SANの実践と応用
プロストレージ
ブロードバンド時代をひらくB3iソリューション
NTTソフトウェア
プロストレージ株式会社は、2002年9月にネットワンシステムズ(株)と日本アイ・ビー・エム(株)との合弁で設立されたストレージ・ネットワーキング分野に特化したソリューション・プロバイダです。ストレージをサーバから分離・独立させ、ネットワークと同様にITシステムのインフラとして位置づけて、IPネットワークとの融合を実現するソリューションを推進しています。この講演ではiSCSI技術を活用したストレージ・インフラ構築のためのIP SANソリューションをご紹介いたします。
コンテンツ配信に関する様々なソリューションやアプリケーションが市場に出回っていますが、確立された単独の技術を集めることと、統合して機能させることには大きなギャップが存在します。
B3iは「ブロードバンドビジネスを支援する統合デザイン」として、実際に稼動させ検証しながら構築しています。あらゆる体系・あらゆる段階のビジネスに柔軟に対応でき、低コスト、市場投入期間の短縮を実現します。
17:30-17:50
世界最大のカバレッジを実現するイクアントのIP-VPNとその最新ソリューション
 
イクアント
ネットワークとデータセンターの融合
SingTelのデータセンターとマネージド・ホスティング・サービスソリューション
シンガポールテレコム
イクアントのIP-VPNサービスは、世界220の国と地域をカバーする世界最大のネットワークをベースに提供されており、すでに550社以上のグローバル企業によって使用されています。このセッションでは、イクアントの最新のIP-VPNサービス ソリューションとその導入事例をご紹介いたします。
SingTelがアジア・太平洋地域で提供するマネージド・ホスティング・サービスをご紹介します。
このサービスの特徴は、東京及び大阪を含むすべてのアジア・太平洋地域の主要サイトで、同じ仕様で同じ品質のサービスを提供出来ることです、STiXというアジア最強のインターネットの利用が可能なこと、加えてSingTelが提供するデータ通信の利用が可能なことです。アジア太平洋地域で活躍する国際企業にフィットするサービスです。SingTelがアジアで活躍される企業ユーザー様に自信を持ってご提供出来るソリューションをご紹介します。
※講演内容、時間などが予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

11月15日(金)
時間 シアターA シアターB
11:30-11:50
ユニアデックステクノロジーセンターが推進するオフィスイノベーション
ユニアデックス
教育コンテンツ制作プロセスへの取り組み
 
ソフトバンク・テクノロジー
IPテレフォニーが創る新しいコールセンター、それはIPコンタクトセンターです。IPテレフォニーが創り出すユニアデックスのCTI、それは確実に進化しています。ウェブブラウザから電話機が操作できるIPフォンナビゲータに続いて、IPコンタクトセンターが登場です。IPコンタクトセンターはPCサーバ+IPベースが基本コンセプト。いつでも自由なセンター内レイアウト変更から、バーチャルコールセンター、センターの枠を越えた分散コールセンター、サテライト勤務も新しいエージェントのワークスタイル、ACDやIVR機能はお手の物、この他にも魅力溢れるIPコンタクトセンターの紹介します。
ブロードバンド時代におけるeラーニングソリューションベンダーの中で弊社がご提供するソリューションサービス及び付加価値サービスの一部をフォーカスしてご紹介いたします。
教育プランに対する効果的で魅力あるコンテンツ制作に関する導入前後の分析から評価までを経営戦略をも含めたソリューション(インストラクショナル・デザイン)の位置づけや重要性についてご紹介いたします。
12:00-12:20
IPネットワークのサービスレベル管理ソリューション
富士通
IPテレフォニーを中核とした企業CRMのご提案
日本NCR
ブロードバンドの浸透により、企業ネットワークもセンター集中のIPネットワークへと再構築が進んでいます。24時間365日、ネットワークの安定稼働を保証するとともに、サービスレベルの向上、競争力の強化を進めて行くことも、ネットワークの運用管理の大きなミッションです。このような背景を踏まえ、大規模IPネットワークをサービスの視点で管理する、富士通 Systemwalker ソリューションをご紹介します。
コンタクトセンター構築の経験を豊富に有する日本NCRでは、「CRM over IP」をキーワードに、シスコシステムズ社のIPテレフォニーを中核とした、企業全体のCRMソリューションをご紹介します。また、近い将来、シスコシステムズ社のICM(Intelligent Contact Management)との連携により可能となる、先進的なIPコンタクトセンターのご紹介も致します。
12:30-12:50
Ciscoが提供するセキュリティ・トレーニング
 
グローバル ナレッジ ネットワーク
SOLTERIAの現状と未来 〜ソリューション活用事例〜
日本テレコム
シスコ認定コースである、MCNS,CSPFA,CSVPN,CSIDSというセキュリティ関連コースを受講することにより、業務においてどのような場面で役に立つかということをご説明します。
2000年4月より開始したSOLTERIA〜Managed IP Serviceは、現在も指数関数的に利用者が増え続けています。
本プレゼンテーションでは、現状の利用者の傾向分析を基にその未来について考察すると共に、現在も機能拡張を続けるSOLTERIAをベースとしたソリューション活用事例について解説します。
13:00-13:20
ブロードバンド時代をひらくB3iソリューション
NTTソフトウェア
iSCSIを活用したIP SANの実践と応用
プロストレージ
コンテンツ配信に関する様々なソリューションやアプリケーションが市場に出回っていますが、確立された単独の技術を集めることと、統合して機能させることには大きなギャップが存在します。
B3iは「ブロードバンドビジネスを支援する統合デザイン」として、実際に稼動させ検証しながら構築しています。あらゆる体系・あらゆる段階のビジネスに柔軟に対応でき、低コスト、市場投入期間の短縮を実現します。
プロストレージ株式会社は、2002年9月にネットワンシステムズ(株)と日本アイ・ビー・エム(株)との合弁で設立されたストレージ・ネットワーキング分野に特化したソリューション・プロバイダです。ストレージをサーバから分離・独立させ、ネットワークと同様にITシステムのインフラとして位置づけて、IPネットワークとの融合を実現するソリューションを推進しています。この講演ではiSCSI技術を活用したストレージ・インフラ構築のためのIP SANソリューションをご紹介いたします。
13:30-13:50
IPネットワーク高信頼化の手法と事例紹介
NEC(NECソリューションズ)
KDDIイントラネットサービス:2002update
KDDI
OMCS(オープンミッションクリティカルシステム)において、その基盤となるIPネットワークは重要な構成要素となっています。本講演では、マルチレイヤスイッチと大規模UNIXサーバをベースとしたシステムでのIPネットワークの高信頼性化の手法を紹介します。また前記手法を用いた企業ネットワークやデータセンタなどのIPネットワーク事例を紹介します。
法人データ系サービス初となるADSLアクセス導入、イーサVPNとIP-VPNの相互接続、 "MOBILE&IP"を具体化したau、AirH"との連携サービスなど、次世代イントラネットのキーとなるフィールドで常にマーケットをリードするKDDIが、イーサVPN、IP-VPN等主要サービスにおける現在の取り組み概要をご紹介します。
14:00-14:20
アジアの企業ユーザーを支えるSingTelのデータ通信サービス 〜 アジアのリーディング・コミュニケーション・カンパニーSingTelのソリューションご紹介
シンガポールテレコム
世界最大のカバレッジを実現するイクアントのIP-VPNとその最新ソリューション
 
 
イクアント
SingTelは、アジアで通信事業を営み120年以上の歴史があります。SingTelの強みは、エンド・エンドでデータ通信をサポートすること、アジア各地域で現地サポートが可能なこと、ACASIAという協業体制の下、通信規制下に置かれたタイやインドネシア等でもきめ細かいサポートが可能なこと、IP-VPNを含む複数のサービスをお客様のニーズに合わせてご提供出来ること、などです。SingTel Japan代表取締役 リム・キェンスンが、日本語でアジア随一の国際データ通信企業であるSingTelのソリューションをご紹介します。
イクアントのIP-VPNサービスは、世界220の国と地域をカバーする世界最大のネットワークをベースに提供されており、すでに550社以上のグローバル企業によって使用されています。このセッションでは、イクアントの最新のIP-VPNサービス ソリューションとその導入事例をご紹介いたします。
14:30-14:50
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCが提供するユーザー指向のネットワークソリューション
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC
eラーニングの新たな展開 −「次世代e−ラーニング」へ
日本IBM
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCが提供するMAN(メトロ・エリア・ネットワーク)を利用した広域イーサネットサービスを導入する事により業務効率の飛躍的な向上とコストダウンを併せて実現した各業界のユーザ事例をご紹介します。
e-ラーニングとは、企業が様々な変化に対応し、競争力を強化し、変革するために、企業の人材育成戦略として、IT技術を活用し社員の学習環境と情報管理を実現するシステムです。単なる教室研修の置き換えではありません。IBMはこのような考え方で構築したe-ラーニングシステムの社内事例およびお客様事例をご紹介し、今後の展望についてお話しいたします。
15:00-15:20
日本市場に向けたIP Telephony関連開発製品とモバイルソリューション
ネットマークス
広域イーサネット「e-VLAN」について
 
NTTコミュニケーションズ
米国で生まれたIP Telephonyシステムは大変合理的なシステムですが、日本の電話システムには日本独特の仕組みや運用も存在するため、その導入には日本市場に適合した独自製品やソリューションの提供が必要です。これらに対応する当社の開発製品、および注目されるモバイルソリューションとの連携も含めご紹介致します。
e-VLANは、NTTコミュニケーションズが提供するレイヤー2の広域LAN間接続サービスです。企業内広域ネットワークはもちろん、企業間の情報連携にも最適なソリューションを提供します。
Ethernet技術を用い、低コストで128kbpsから最大1Gbpsまでの超大容量通信を実現し、VLAN技術によるセキュアなクローズドネットワーク、さらに海外とも接続可能な本サービスをご紹介します。
15:30-15:50
ネットワーク・システム運用管理ソリューションサービス
東芝
 
 
 
現代の企業活動を支えるネットワーク・システムはますます複雑化、高度化してきており、システムの運用管理にはより専門的なスキルとノウハウが必要とされるようになってきています。
東芝は専任のエンジニアがネットワーク管理システムの企画・設計から構築・展開、運用・保守まで、運用管理のライフサイクルをトータルにサポートします。
シスコ・ネットワークの運用管理は東芝にお任せ下さい。
 
16:00-16:20
Secure Net Service for CISCO SYSTEMS
ラック
Cisco技術者認定プログラム- CQSのご紹介
シスコシステムズ
SecureIDS/PIXの運用/監視アウトソーシングメニューのご紹介
現在五万人の資格者数を超えるネットワークエンジニアの資格「Cisco技術者認定プログラム」。今回はこの中から現在の注目の特定の技術分野に特化した資格であるCQS(Cisco Qualified Specialist)について、ご紹介いたします。
16:30-16:50
Cisco IPテレフォニー向け課金システムの概要とエンタープライズビリングの今後の動向
ネクストコム
ブロードバンドビジネスを支えるサービス共通プラットフォーム
伊藤忠テクノサイエンス
企業のネットワークインフラが全てIP網に移行しつつある現在、ネットワークを流れるのはデータのみならず、音声も同じネットワークを流れています。Cisco IPテレフォニー向け課金システムでは、音声利用に関する企業内ネットワークコストを正確に算出して、経費配分を図るお手伝いを致します。本講演ではその機能概要をご紹介すると共に、今後の動向が注目されるエンタープライズビリングについて、その方向性について触れてみたいと考えています。
弊社では、CDNを用いたコンテンツ配信事業者のシステムを構築するに当たり、様々なシステム構築ノウハウを蓄積してきました。特に、サービス・バックオフィスを構築したノウハウ、及び弊社共通プラットフォーム構築技術を集結し、コンテンツ配信事業者を支えるサービス共通プラットフォーム「Universal Media Delivery Suite」を独自で開発しました。
本シアターでは、CiscoCDNとUniversal Media Delivery Suiteとのソリューションについて紹介します。
17:00-17:20
電源障害がIP Telephonyに与えるインパクト
 
 
 
APC Japan
マルチベンダネットワーク機器環境でのサポート・サービス
-hp OpenView SPI for DND とhpサービスのご紹介-
日本ヒューレット・パッカード
従来のレガシーPBXで行われてきた内蔵バッテリによる電源保護に対して、IP Telephonyでは、まだ具体的な電源保護対策が確立されていません。シスコシステムズ社製品によって構築されるIP Telephonyの可用性をより高度なレベルへと引き上げるAPCの電源保護ソリューションをご紹介します。
拡張しつづけるマルチベンダネットワーク環境での運用管理をよりシンプルに行うためにhp OpenView smart plug-in for Data network devicesを活用した統合管理ソリューションをご紹介いたします。またこれらツールとhpからのサービスを合わせてご利用いただくことによりお客様のビジネスの成長と共に拡張するマルチベンダネットワーク環境の運用管理を最適に実現いたします。
17:30-17:50
どこでもオフィスを実現するAT&Tリモート・アクセス・ソリューション
AT&Tグローバル・サービス
 
 
業務の効率化が求められる昨今、リモート環境からの企業イントラへの安全なアクセス時手段は重要なテーマとなっております。AT&Tでは大手外資系IT企業の基準をクリアしたハイセキュリティーなリモート・アクセス・サービスを提供。当セッションではサービスの概要および、更にセキュリティーをアップしたソリューションをご紹介いたします。
 
※講演内容、時間などが予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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