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共創プラットフォームによるロイヤルカスタマーの育成

情報経路の多様化とプロダクトのコモディティ化が同時に加速する昨今、お客様との密なコミュニケーションのパイプを自ら構築するとともに、それを活かして商品単体だけでなくコーポレート全体でのトータルエンゲージメントにより良質なLTVを形成することが今後ますます重要になってくると考えます。それに対し森永製菓がどう考え行動しているかといった事例をご紹介いたします。

登壇者

森永製菓株式会社

マーケティング本部 広告部 

デジタルコミュニケーション担当

岩崎 育夫

1983年 森永製菓入社。
菓子のセールスマン、ケーキ屋の店長、アイスクリームの商品開発、キャラクター商品の企画、自社キャラクター活用のビジネス開発を経て、2012年より現在のデジタルコミュニケーション担当。HP、SNS、コミュニティといったオウンドメディア全般の企画・運営が主たる業務。