[27C7][27C8]パネルディスカッション

2030年を作るメディア・テクノロジー・ビジネス

2030年、我々はどのようなビジネスを行っているのだろう。メディアも変わり、働き方も変わる。人々の生活も変わる2030年に向けてメディア、メーカーはどのような取り組みをしているのか? また、人工知能はどのように我々のビジネスを推進してくれるのか? イノベーションの最前線で闘う登壇者たちに問います。

登壇者

HEART CATCH

代表取締役

モデレータ

西村 真里子

日本テレビ放送網株式会社

日テレラボ 調査研究部

主任

加藤 友規

2000年日本テレビ入社。技術開発部門、メディア戦略・デジタルコンテンツ部門、営業推進部門、編成メディアデザイン部門、インターネット事業部門などを担当。2014年にテクノロジーの進化を取り入れたエンターテインメントの未来を探求するSENSORSプロジェクトを立ち上げる。2016年6月より日テレラボにて、未来のメディア・コンテンツ・生活者等の調査研究開発を担当。

ドワンゴ

ドワンゴ人工知能研究所 所長

パネリスト

山川 宏

2030年、我々はどのようなビジネスを行っているのだろう。メディアも変わり、働き方も変わる。人々の生活も変わる2030年に向けてメディア、メーカーはどのような取り組みをしているのか? また、人工知能はどのように我々のビジネスを推進してくれるのか? イノベーションの最前線で闘う登壇者たちに問います。

株式会社トヨタIT開発センター

開発・調査部 データドリブン開発G 

プロジェクトリーダー

長田 祐

専門はカーナビゲーションシステムのシステム・ソフトウェア設計。TOYOTAカーナビゲーションシステムの号口設計や海外向けDisplayAudioシステム・ソフトウェア設計に従事。2013年からはトヨタIT開発センターにてクルマ情報活用PFのプロジェクトリーダーを担当している。