[27K2]キーノート2

これからの広告主に求められるデジタルソリューション開発力

従来の広告はメディアという他の企業が保有する”場”へ広告を掲出してきたが、今後は広告主自体がプロモーションにおけるソリューション開発へとシフトしていく必要性が加速する。広告会社がソリューションやコンテンツを作るのではなく広告主がソリューション開発・コンテンツ開発を自ら行う時代に突入した。この中で成功するためのデジタルマーケティングにおける数値計画の立て方とソリューション開発のポイントについてお伝えします。

登壇者

株式会社船井総合研究所

IT・メディアグループ チームリーダー シニア経営コンサルタント

佐久間 俊一

国内最大級の独立系コンサルティングファームである船井総合研究所においてデータ分析に関する代表的コンサルタント。特にIT・広告関連を専門分野とし、WEB・アドテク分野のみならず、既存のマスメディア・紙媒体との相乗効果を最大化させ、業績につなげていく販促計画には定評がある。大手流通業、大手消費財メーカー、不動産業等10業種を超える販促計画策定やブランディング構築プロジェクトの実績を誇る。広告担当者に対する研修では受講者が1000人を超える。

▶申し込む(協賛セッション)