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SHIBUYA109のEC戦略
~ECによる「おもてなし」の実現とは?~

ヤングファッションのメッカとしてカリスマ店員を輩出し、流行・文化を発信し続けるSHIBUYA109!
人々の行動パターンは、スマートフォンやソーシャルメディアの出現、AIやICTテクノロジーの進化によって、ドッグ・イヤーのごとく大きく変化し続けています。
「おもてなし」や「ショップスタッフ」の取組み事例を中心に、ショッピングセンターとしてのECおよび今後のオムニチャネル像についてお話しします。

登壇者

株式会社東急モールズデベロップメント

ICT戦略部・部長 

(兼務)109ネット部・部長

松田 太郎

1990年 ㈱東急百貨店に入社。美術売場、酒売場、販売促進部に配属し、販売・仕入・企画業務に従事。
2002年 ㈱ビデカに入社。「手作りソース」ブランド立上げ。
2005年 現代アート「COEART」の画商として独立。
2008年 ㈱東急モールズデベロップメント入社。109ネット部にて物流責任者として改革を推進。
2010年 109ネット部 部長に就任。
2014年 ICT戦略部 部長を兼任。