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資生堂ワタシプラスはプライベートDMPをこう使う

デジタルマーケティング領域でプライベートDMPの導入が進んでいます。「TREASURE DMP」も、広告やWeb、CRMの分析領域において活用されています。
その事例として、今回は、創業以来、One to Oneマーケティングに取り組んできた資生堂のワタシプラスにおけるOne to Oneマーケティングへの取り組みをご紹介いただきます。なぜDMPを構築したのか?DMPをどう活用するのか?
モーメント・ドリブン・メッセージングで伴走型のCRMを目指す資生堂の事例は必ず、皆さんの参考になると思います!

登壇者

トレジャーデータ株式会社

マーケティングディレクター

堀内 健后

プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社(現 日本アイ・ビー・エム株式会社)にて、業務改革、システム改革のプロジェクトに参画。2006年、マネックスグループ株式会社に入社、顧客向けWebサービスの企画・開発のプロジェクトマネージャーを担当。2013年2月より、トレジャーデータ株式会社入社、日本国内での事業展開を進めている。

資生堂ジャパン株式会社

ダイレクトマーケティング部 サイト運営グループ

吉本 健二

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ

まなび事業本部 オンラインラーニング推進室 事業開発部

ビッグデータエバンジェリスト

萩原 静厳

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