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「エンゲージメントプラットフォームを中心に置いた統合マーケティング推進」

顧客と企業がリアルタイムにパーソナライズしたやり方で容易につながるようになった時代、これを収益につなげるには、ただ、マーケティングシステムを導入するだけ、顧客に向き合う組織を作るだけ、では解決できません。
顧客をマスからOne to Oneまで連続的に捉える仕組みをベースに、必要な領域に必要なマーケティングシステムを導入し、そして、組織全体に定着化させる事で、顧客と企業を活きた形でつなぐ仕組みを構築する事ができ、統合マーケティングに活用する事ができます。
我々は、この仕組みを「エンゲージメントプラットフォーム」と捉えており、 戦略立案から実施運用まで、事例を交え紹介します。

登壇者

株式会社電通デジタル

マーケティング・ディレクター

八木 克全

1998年電通入社。デジタルマーケティング領域に従事し、自動車・金融・不動産・社会インフラ・精密機器等、幅広いクライアントに対して、 デジタルを活用したビジネス/サービス開発から、マーケティングプラットフォーム導入/施策開発/実施運用を領域とした、ソリューション設計/PDCAマネジメントを推進。デジタルを活用したマーケティングプロセス革新領域で、課題を統合的に解決するソリューションプロデュースを担当。

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