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基調講演・特別講演

テーマセミナー

スポンサードセミナー

ナレッジセミナー (有料)


プロローグ・基調講演

12A1

607/608会議室 / 定員250名

10/12(水) 10:10〜12:00

申込み

高橋通彦 プロローグ:統合文書情報マネジメント(ECM)の最新動向と
政策提言を中心とするJIIMA活動
(社)日本画像情報マネジメント協会  理事長
高橋 通彦

3.11後の業界最新動向とUSAの動向を解説します。また震災に備えるため、多くの紙媒体として存在する地方自治体の住民生活に関わるデータや中央省庁の行政文書の早急な電子化と安全なバックアップ体制を作る提言のほか、危機管理ガイドライン、ユーザー層向け新資格の具体化、圧縮やチャートの標準化やガイドラインの作成、ECMの普及等々数々の活動を紹介します。

高橋通彦 基調講演:電子行政推進のための取組み
〜新たな情報通信技術戦略と国民ID制度の検討状況について〜
内閣官房 情報通信技術(IT)担当室 参事官
井上 知義氏

政府においては、「新たな情報通信技術戦略」に基づき国民本位の電子行政を推進しています。先般「電子行政推進に関する基本方針」等が策定されたことを受け、本講演では、その概要や国民ID制度、政府CIO制度など電子行政をする上での重要施策の取組状況について紹介いたします。

特別講演

12A3

607/608会議室 / 定員250名

10/12(水) 12:20〜13:10

申込み

海外及び日本のクラウドの最新動向について
東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 教授
須藤 修氏

*ただいま調整中です。

特別講演

12A4

607/608会議室 / 定員250名

10/12(水) 13:30〜15:30

申込み

ベストプラクティス賞 受賞事例発表
「ECMによる監査対応システムの構築――紙原本書類の電子化と記録管理システムを統合、9年間にわたって全社的運用を継続・発展」
(株)パソナ 取締役常務執行役員 管理部長兼情報システム室長
林 史彦氏


「PAdESによる長期保存を目指した電子カルテ環境での紙文書の電子管理」
富山大学附属病院 経営企画情報部 教授・病院長補佐
中川 肇氏

特別講演

12A6

607/608会議室 / 定員250名

10/12(水) 15:50〜16:40

申込み

牧野二郎氏 新しい時代の情報管理のあり方について
〜震災を踏まえた、新しい情報管理理念の確立を〜
牧野総合法律事務所 弁護士法人 弁護士
牧野 二郎氏

歴史的震災の経験を持つことで、企業の情報に対する考え方は大きく変化しています。
保護する情報の保護の仕方は、秘匿から利用可能、再生利用の確実性の担保に進んでいます。また、リスク分散という発想は、主体の分散と再生の確保へと進んでいます。こうした価値観の変化に応じた、新しい時代の情報管理、電子情報の利活用のあり方を提案いたします

特別講演

13B6

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 15:50〜16:40

申込み

高橋通彦 JIIMA2011政策提言
現用公文書の危機管理のために
―電子化バックアップセンター構想の政策提言
(社)日本画像情報マネジメント協会
政策提言会議 座長 小野寺 清人

昨年、JIIMAで原口総務大臣(当時)に「CO2削減のためのグリーンオフィス推進の政策提言」を提出しました。
本年は東日本大震災を受け、危機管理対策のため現用公文書のなかでバイタルレコードとして必要な範囲を電子化公文書とし、安全に分散保管する政策提言を、内閣官房や総務省に提出しましたので、概要と行政府の対応について説明いたします。

特別講演

13C1

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 10:00〜10:50

申込み

高橋通彦 公文書管理の行方
日本経済新聞社 編集局文化部
編集委員 松岡 資明氏

公文書管理法は4月に施行されました。しかし、その後の状況はあまり伝わってきません。
地方自治体の受け止め方はどうなのか、東日本大震災の影響は?など様々な疑問がわくが、政治の混乱で行方はみえません。現状と課題をテーマにお話いたします。

関連ワード 公文書管理

特別講演

13C2

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 11:10〜12:00

申込み

高橋通彦 ドキュメントの管理と修復
独立行政法人 国立公文書館
館長 盪 正也氏

今年度の国立公文書館は、公文書管理法の円滑な法施行の積極的推進とともに、震災復興事業の一環としての被災記録類の修復活動にも注力しています。電子記録類を中心に、このような状況から見えてきた諸課題を報告いたします。

関連ワード 公文書管理

特別講演

13C6

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 15:50〜16:40

申込み

電子文書の拡散モデルと推進状況
韓国 知識経済部 ソフトウェア融合課
課長(Section Chief) チェ・ジンヒョック氏

EDI、 eメール等様々な電子的な流通手段が普遍的に活用されている現時点で、さらに一層進み、正確な送受信や証拠力が与えられることが出来る証明書等の書類を安全に発給・流通・提出が出来る新しい方式の電子文書流通体系の内容や示範的に推進している現状を紹介いたします。

関連ワード 電子政府

特別講演

14B1

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 10:00〜10:50

申込み

高橋通彦 これからの事業継続マネジメント
〜震災をふまえた実践的BCMへ〜
(株)富士通総研  第二コンサルティング本部BCM事業部長
特定非営利活動法人 事業継続推進機構
副理事長
伊藤 毅氏

東日本大震災によるビジネス被害、各企業の対応状況や富士通における対応事例を踏まえ、今後の事業継続の目指すべき姿や方向性、企業における危機管理のあり方についてご紹介いたします。

関連ワード 事業継続

特別講演

14B2

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 11:10〜12:00

申込み

自治体クラウドの全国展開に向けた戦略
総務省 自治行政局地域政策課 地域情報政策室 室長
濱島 秀夫氏

総務省が推進している自治体クラウドは、クラウド技術の導入により、複数の自治体が基幹系業務システムの共同利用を行う取組です。これにより、業務システムの構築・運用に係る経費の大幅な削減や人的・物的負担の軽減が見込まれるほか、データセンターの活用による災害時の事業継続性の高コストの高止まりが生じていたところであり、国は環境整備や地方財政措置等により自治体のクラウド導入を支援しています。

関連ワード 事業継続

特別講演

14B3

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 12:20〜13:10

申込み

豊島区文書管理システムの活用による事業継続の考え方
豊島区 政策経営部情報管理課
課長 高橋 邦夫氏

豊島区では事業継続の構築作業において、平成21年7月運用開始の文書管理システムを活用して基幹・重要文書の管理を行う考えでおります。豊島区の取り組みと基本となる考え方について、ご紹介いたします。

関連ワード 事業継続

テーマセミナー

12C1

703会議室 / 定員120名

10/12(水) 10:00〜12:00

申込み

大規模災害に備える ドキュメント管理
*ガイドライン準拠による 被害の最小化を目指して!
大成建設株式会社
建築本部 建築部 課長 中谷 晃治氏
(社)日本画像情報マネジメント協会
市場開拓プロジェクト建築WG 委員長 橋本 貴史

3.11の「東日本大震災」により甚大な建物被害が発生。地震による被害状況を、「ドキュメント管理や危機管理の視点」から“ガイドライン”に沿って比較し、今後の対策とその優位性について報告いたします。

関連ワード 建築

テーマセミナー

12D2

801会議室 / 定員50名

10/12(水) 11:10〜12:00

申込み

文書情報マネジメントスキルアップのためのWeb活用方法
(社)日本画像情報マネジメント協会
IMナレッジコンテンツ委員会 副委員長 吉尾 仁司
主席研究員 木戸 修

事業継続に必要な文書管理のノウハウ、文書情報管理士のスキルアップのため、JIIMAの豊富なコンテンツを有益に活用できる手法をお話しいた します。

テーマセミナー

13B1

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 10:00〜10:50

申込み

John Newton氏 オープンソースの視点から見るECMのグローバル市場
AIIM Board / Alfresco社 会長兼CTO
John Newton氏

米国では従来の統制主体のECMから、クラウドやソーシャルネットワーキングといった新しいトレンドとともに消費者志向のECMへと進化しています。
欧州ではコスト削減だけでなく“自由”という観点でオープンソースの採用が進み革新的な使用方法が生まれています。本講演では国によって適用方法の異なるECMのグローバル市場について説明いたします。

関連ワード ECM

テーマセミナー

13B2

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 11:10〜12:00

申込み

ECMサミット2011 第一部:事例研究
(社)日本画像情報マネジメント協会 ECM委員会
委員長 梅原 寿夫

ECMサミット2011の第一部「事例研究」では、ECMの市場動向やモバイル端末の活用など最新の情報を解説します。
又、ECM主要ベンダ各社による活用事例のご紹介で、ECMの必要性をご理解いただけます。

関連ワード ECM

テーマセミナー

13B5

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 14:40〜15:30

申込み

ECMサミット2011 第一部:事例研究(まとめ)
(社)日本画像情報マネジメント協会
ECM委員会

ECMサミット2011第一部のパネラーを囲んで、これからのECM市場の動向をテーマにパネルディスカッション形式で進めてまいります。各社が考えるECMの活用や今後の拡がりなどを明らかにしてまいります。

関連ワード ECM

テーマセミナー

14C2

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 11:10〜12:00

申込み

『e−文書法の重要性と最新動向』について
〜グローバル化の中で法的基盤としてe−文書法の重要性と
その最新動向及び正しい要件と事例
国税関係書類、医療情報、建築関係図書への適用〜
(社)日本画像情報マネジメント協会
副理事長 佐藤 伸一

グローバル化の中でITによる経営プロセスの効率化、透明性の確保は益々重要になっています。
e-文書法は法的に保存義務のある記録文書を電子化するための法律で、IT化の法的基盤です。
e-文書法は、クラウド活用の基盤ともなるもので有効に活用されるべきです。同法の動向と関心の高い国税関係書類、医療情報、建築関係図書への適用に正しい要件と事例を説明いたします。

関連ワード e-文書法

テーマセミナー

14C3

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 12:20〜13:10

申込み

ECMサミット2011 第二部:事業継続
(社)日本画像情報マネジメント協会 ECM委員会 委員
(株)富士通総研
シニアマネジングコンサルタント 小林 潔

東日本大震災後、BCP(事業継続計画)やDR(ディザスタリカバリ)が注目を集めています。
ECMサミット2011第二部では、BCPやDRにおけるECMの有効性をコンサルタントの目から紹介いたします。

関連ワード ECM

テーマセミナー

14D2

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 11:10〜12:00

申込み

e−文書法にこだわらない文書の電子化とその文書の廃棄まで考える
(株)ファイリング技研
代表取締役 中西 勝彦氏

「e−文書法対象リスト」CDの編集に関わった者として、電子化の対象文書は、e−文書法に記載された文書のみが対象だと誤解を与えかねません。実はそうではなく、法律に記載されていないその他の文書は、ごく一部を除いて電子化してよい文書なのだと考えて構いません。そこをしっかり説明したいと思います。またその時重要なのが電子化した後の紙文書と、電子データの廃棄まで考えておくこと、すなわち文書のライフサイクルも検討すべきことも説明いたします。

関連ワード 記録管理

テーマセミナー

14D3

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 12:20〜13:10

申込み

ケースマネジメントを支える技術の動向
電子記録マネジメントコンソーシアム( ERMC)
大石 豊氏 
木村 道弘氏

ECMをベースとしたケースマネジメントが新たな潮流になろうとしています。
この講演では、電子記録の100年保存からクラウド対応まで今後のケース及び電子記録マネジメントを支える技術の動向をご紹介いたします。

関連ワード 記録管理

スポンサードセミナー

12C3

703会議室 / 定員120名

10/12(水) 12:20〜13:10

申込み

最新技術を利用した「建築図面・資料」管理について
ー法令遵守の強化策とBCP対応、ビジネス創造に向けてー
(株)ジェイ・アイ・エム 営業本部 営業第二部 部長
橋本 貴史氏

建物の長寿命化に伴う情報管理方法のご紹介。
クラウド、ASP、情報の秘密分散技術を利用した建築図面・資料の保管・管理による法令遵守(改正法対応)、大規模災害等BCP対策について事例を交えながら具体的方法の紹介

スポンサードセミナー

12C4

703会議室 / 定員120名

10/12(水) 13:30〜14:20

申込み

クラウド環境で災害対策と証拠化された統合文書記録管理のご紹介
(知財倉庫SDKでクラウド型の統合ファイリングシステムの構築手法のご紹介)
(株)ジムコ 代表取締役 中村 壽孝氏
デモ担当 中村 太朗氏

クラウド環境の統合文書記録管理の特徴と開発手法を紹介いたします。
‥甜У録保存の証拠化 画面と帳票の書式の証拠化 0媚峽萃螢廛蹈札垢両攀魏宗´づ甜У録の100年保存 ゥ轡好謄爐筏録の災害対策等を実現します。

スポンサードセミナー

12C5

703会議室 / 定員120名

10/12(水) 14:40〜15:30

申込み

電子化ドキュメントを含めた医療の地域連携の可能性
富士ゼロックス(株)
営業本部 ヘルスケア営業部 部長 畑仲 俊彦氏

高度な医療を提供する病院と近所の掛かり付け診療所の役割分担が進みつつあります。
DocumentArchiving Communication Systemで培ったノウハウを利用し新しい切り口の診療連携を模索しています。

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13B3

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 12:20〜13:10

申込み

予期せぬ変化に対し業務を継続するためのコンテンツ&プロセス管理手法
〜Advanced Case Management(ACM)
日本アイ・ビー・エム(株) ソフトウェア事業
ECMクライアント・テクニカル・プロフェッショナルズ 水越 将巳氏

プロセスとコンテンツを連携し業務を最適化する手法はよく知られています。
今回は、変化の激しい環境下に有効なAdvanced Case Management(ACM)という新しいECMとBPMの手法をご紹介いたします。

スポンサードセミナー

13B4

607会議室 / 定員150名

10/13(木) 13:30〜14:20

申込み

業務継続を支える紙文書の電子化
〜世界のBCP事例に学ぶ実践ソリューション〜
(株)PFU
ECMソリューション事業部 プロジェクト部長 沖野 重幸氏

天災や人災などで業務の中核である書類を失うと、業務継続が困難になります。
本セミナーでは業務継続を実現する有効な手段である紙文書電子化と、国内外のBCP実践事例を併せてご紹介します。

スポンサードセミナー

13C3

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 12:20〜13:10

申込み

オープンソースで実現するソーシャルコンテンツマネジメント
−Alfresco−
Alfresco CTO&chairman
John Newton氏

オープンソースECMの特徴はコストだけでなく、柔軟性や技術革新の速さもその一つです。
急成長するWebやソーシャルの世界とコンテンツ管理の融合についてAlfrescoを例にご紹介します。

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13C4

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 13:30〜14:20

申込み

【事例講演】情報爆発時代における電子文書・コンテンツ管理とは?
〜電子文書管理の考え方と改善の進め方〜
NEC 第三ITソフトウェア事業部 グループマネージャー 藤堂 康一氏
日本レコードマネジメント株式会社(NRM) 副会長 吉田 公一氏

今日、組織に存在する情報の95%は“born digital”と言われており、増え続ける電子文書の管理・活用は重要な課題です。
さらに訴訟リスク等コンプライアンスの観点からも体系的な整理・廃棄が不可欠です。これらを実現するため電子文書管理の考え方と改善の進め方をNECの文書コンテンツ管理システム『PROCENTER/C』をご導入いただいたNRM様にご講演いただきます。※NRM様とNECは『電子文書管理トータルソリューション』を協業提供しております。

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13C5

703会議室 / 定員120名

10/13(木) 14:40〜15:30

申込み

ドキュメント管理システム(DMS)で実現する
紙文書の電子化からタブレットデバイス(iPad等)での徹底活用提案
(株)ソフトウェア・パートナー システムソリューション部 課長 外山 聡司氏
アンテナハウス(株) システム製品営業グループグループリーダー 益田 康夫氏

紙文書の電子化は事業継続(BCP)の第一歩!PDFに電子化すればスマートフォンやタブレットデバイス等各種デバイスでも安心して利用できます。
 表斉陲棒瀋蠅出来るDMS” ◆隼翳現颪箜銅錺侫.ぅ襪PDFやJPEG等へ多彩に変換・編集できるソリューション” “サーバ保存ドキュメントのスマートデバイスへの一括自動ダウンロードの実現方法”の3点をご紹介します。

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13D3

801会議室 / 定員50名

10/13(木) 12:20〜13:10 

申込み

生産性の向上と大幅なコスト削減を実現する
次世代ドキュメントキャプチャソリューションのご紹介
キヤノンソフトウェア(株)
ドキュメントソリューション事業推進本部 本部長 森 繁美氏

キヤノンMJグループは、世界12,000社の導入実績を誇る「EMC Captiva」とキヤノン製スキャナーや複合機、OCR技術を組み合わせ日本市場での展開を開始しました。今までにない、分散入力、自動化による効果をご紹介いたします。

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13D4

801会議室 / 定員50名

10/13(木) 13:30〜14:20

申込み

BCPにも使える、光メディアの将来性
セイコーエプソン(株)

昨今世界で多発する、天災・震災等の経験から、企業BCP(事業継続計画)の為の光ディスクを使った提案・事例をご紹介いたします。

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13D5

801会議室 / 定員50名

10/13(木) 14:40〜15:30

申込み

欧米におけるOCR活用事例と最新機能
ABBY USA 日本ブランチ代表
古口 博規氏

米国・欧州各国においては早くからOCRを利活用して紙文書をデジタル化するだけでなく、いかに効率良く作業を行い有効に資産活用できるよう工夫されてきました。その成功事例と最新のOCR機能とツールについて解説します。

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14B4

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 13:30〜14:20 

申込み

オラクルの階層型ストレージ・ソリューションで
大規模データ管理を低コストで実現!
日本オラクル(株) システム事業統括
ソリューション統括本部プロダクトマネジメント
本部 プリンシパル・セールス・コンサルタント
中西 国和氏

御社のIT基盤は、今後年率40%の勢いで激増するデータにいつまで耐えられますか? オラクルが提案する階層化ストレージソリューションが、低コストと管理の容易さで御社の問題を解決することを解説いたします。

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14B5

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 14:40〜15:30 

申込み

3つの事例から見る、重要な情報資産管理のベストプラクティス
〜法対応、制度対応、BCPの観点で〜
NRIセキュアテクノロジーズ(株)
ソリューション事業部 マネージャー 船越 洋明氏

顧客情報はもちろん、貴重な自社情報資産である営業秘密やバイタルレコードの保護は、正しくできていますでしょうか。
BCPからの観点も交え、これら情報資産を守るための効果的な管理方法をご説明いたします。

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14B6

607会議室 / 定員150名

10/14(金) 15:50〜16:40

申込み

事業継続に有効なテレワーク、ECMの活用
(株)ジェイエスキューブ

在宅オペレーターによるセキュアなエントリーサービスやリッチメディアのデジタル資産管理など、BCPにも有効なジェイエスキューブのソリューション&サービスを詳しく紹介いたします。

スポンサードセミナー

14C4

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 13:30〜14:20

申込み

最新の紙文書電子化技術で実現する事業継続(BCP)対策
〜実践事例にみる企業内紙文書の課題と対策〜
(株)PFU ECMソフトウェア事業部
プロジェクトリーダー 泉 真悟氏

事業継続(BCP)の観点から注目される紙文書電子化。先進技術の活用で、BCP対策に留まらず、
紙と電子データを融合した新しい情報活用が可能となります。本セミナーでは、電子化作業を効率化するOCR認識技術、証拠性を長期保持するPAdES、手軽に情報共有できるファイリングソフト等を実践事例で紹介いたします。

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14C5

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 14:40〜15:30

申込み

iPadによるBCP対策、業務のスマート化の実例
(株)ハイパーギア 代表取締役
本田 克己氏

社内文書の電子化、全員配布のiPadによる電子会議、DropBoxによる文書共有、クラウドへの業務システムの移行、節電/発電対策。たった30名の会社ができたBCP対策/スマート化です。 きっとご参考になると思います。

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14C6

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 15:50〜16:40

申込み

モバイル&クラウド時代の効果的なBCP対策を考える!
〜OnBaseが実現する事業継続の実践事例ご紹介〜
ハイランドソフトウェア(株)
アカウントマネージャ 金井 芳美氏

モバイル&クラウドに対応したOnBaseが実現する企業の事業継続の実践例を米国の先進BCP対策の動向と共にご紹介します。 遠隔データ保管、セキュリティ、モバイル統合等事業継続に向けたクラウド技術活用例をご説明します。

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14D5

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 14:40〜15:30

申込み

東日本大震災から学ぶ、これからの情報資産管理
(株)ワンビシアーカイブズ
震災調査チーム リーダー 立山 博氏

東日本大震災は、従来の情報管理体制を一から見直す契機となりました。
超広域災害の発生時、事業継続のために何が必要になるのでしょうか。当社独自調査をもとに、これからの情報資産管理のあり方についてお話しいたします。

ナレッジセミナー (有料)

12C6

703会議室 / 定員120名

10/12(水) 15:50〜16:40

申込み

継続性を担保するための医療ECMの提案
愛媛大学医学部附属病院
医療情報部 副部長・准教授 木村 映善氏

電子カルテ普及が進み、医療機関における文書管理は過渡期にあります。
システム更新や災害下における医療活動の継続性を見据えて何をなすべきか?医療情報システム関連の技術動向を踏まえ、医療ECMについて提案いたします。

関連ワード 医療

ナレッジセミナー (有料)

12D3

801会議室 / 定員50名

10/12(水) 12:20〜13:10

申込み

画像圧縮における注意点
(社)日本画像情報マネジメント協会
標準化委員会 副委員長 小箱 雅彦

文書の電子化において、画像圧縮はネットワーク負荷や保管容量の低減において必須の機能です。今日多く用いられている非可逆圧縮は、圧縮率と画質は相反する関係にあり、当セミナーでは圧縮の注意点を説明いたします。

関連ワード 標準化

ナレッジセミナー (有料)

12D4

801会議室 / 定員50名

10/12(水)13:30〜14:20

申込み

ドキュメントイメージングの標準化動向と周辺団体の動き
- ターゲットは文書管理 -
(社)日本画像情報マネジメント協会
標準化委員会 副委員長 臼井 信昭

PDFでは互換性を確保するため,PDF/Aをコアとして,それにファイルを添付する形に規格を改定しようという流れが定着してきました。テストチャートも日本提案が順調に国際規格になりつつあります。
しかし、そんな文書管理に対して、周辺業界は着と活動を拡大しようとしています。このような状況について解説いたします。

関連ワード 標準化

ナレッジセミナー (有料)

12D5

801会議室 / 定員50名

10/12(水)14:40〜15:30

申込み

データ長期保存用光ディスクの標準規格動向
(社)日本画像情報マネジメント協会
標準化委員会 委員  帝京平成大学教授 
工学博士 田中 邦麿

光ディスクの寿命は他の記録媒体と比較して非常に長いので、デジタルアーカイブ用として、有用です。
光ディスク媒体に有効にデータ蓄積を行うために、国際標準規格が定められています。
標準規格の動向と今後の方向について解説いたします。

関連ワード 標準化

ナレッジセミナー (有料)

13D2

801会議室 / 定員50名

10/13(木) 11:10〜12:00

申込み

BCPをより強固なものにする、マイクロフィルムアーカイブの役割について
(社)日本画像情報マネジメント協会
マイクロアーカイブ委員会委員 笹隈 俊一

この度の震災では私達の生活がいかに電力に依存していたかを痛感する結果となりました。
企業活動においても同じであると言えます。文書情報を電子データだけで保有することの危険性とマイクロフィルムの併用の有効性について、具体的にご紹介いたします。

関連ワード 長期保存

ナレッジセミナー (有料)

13D6

801会議室 / 定員50名

10/13(木) 15:50〜16:40

申込み

『行政文書の電子化文書作成及び
マイクロフィルム作成委託仕様書(案)』についての解説
(社)日本画像情報マネジメント協会
法務委員会 公文書法WG

JIIMA法務委員会・公文書WGでは、行政文書ファイル等の媒体別利用の実態がほとんど紙媒体であることに鑑み、公文書が国民共有の知的財産として円滑に利用し得るよう、管理、保存する目的で紙媒体の電子画像化外部委託する場合に適用する仕様書(案)を策定しました。この仕様書(案)について易しく解説いたします。

ナレッジセミナー (有料)

14C1

703会議室 / 定員120名

10/14(金) 10:00〜10:50

申込み

2011統合文書情報マネジメント
(ECM)関連市場動向調査の概要報告
(社)日本画像情報マネジメント協会
専務理事 長濱 和彰

JIIMAが実施しました最新(2011年版)の「統合文書情報マネジメント(ECM)関連市場動向調査」の結果につきまして、ユーザー動向調査を含めて、その概要を、ご説明いたします。

関連ワード 市場動向調査

ナレッジセミナー (有料)

14D1

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 10:00〜10:50

申込み

危機管理を目的とした記録管理ガイドライン
(社)日本画像情報マネジメント協会
主席研究員 木戸 修

日常の文書管理ではなく、事業継続・災害復旧を目的として、記録管理のガイドラインを(社)日本画像情報マネジメント協会(JIIMA)で策定しました。 この概要について説明いたします。

関連ワード 記録管理

ナレッジセミナー (無料)

14D4

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 13:30〜14:20

申込み

文書情報マネジメントセンター業界の現状と「ガイドライン」紹介
(社)日本画像情報マネジメント協会
文書情報マネジメントセンター(DMC)委員会
委員長 野村 貴彦 
委員 荒川 滋郎
委員 北上 和央

日本における業界の歴史と現状を振り返り、その上で、今後お客様であるユーザーと業界各社との共通の言語としての「ガイドライン(保管施設・集配送・管理単位編)」をご紹介いたします。

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ナレッジセミナー (有料)

14D6

801会議室 / 定員50名

10/14(金) 15:50〜16:40

申込み

DVD/BDの基礎知識と長期保存のための正しい取扱い方法について
日本画像情報マネジメント協会
標準化委員会 委員 砂川 隆一

光ディスクを正しく理解し適切に取り扱えば安心してアーカイブメディアとして使い頂くことができます。
本セミナーでは、光ディスクの基礎知識から記録再生、取扱い方法、また関連したアーカイブ規格までをやさしく解説いたします。

関連ワード 標準化

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  • 情報セキュリティ/リスクマネジメント