
このページでは、本展に協賛・企画協力いただいている各社をご紹介します。
会期中に行われる協賛イベントや、展示ブースの内容など、随時アップデートしていきます。
パナソニック | 東京ガス | 栄光ゼミナール | 三井物産 | 東京電力 | LEXUS

パナソニックキッズスクールは、「こどもがかがやけば、みらいがかがやく。」をコンセプトに、全国開催のイベントとインターネットを通じて、こどもたちの“夢や未来”の可能性を応援しています。パナソニックのブースは、パナソニックキッズスクールのコンセプトで分かりやすく楽しい体験と発見ができる場となっています。地球温暖化防止についてクイズ形式で学べる参加型パネルや、素数ゼミという謎の生態を持つセミの標本、理数の不思議な魅力に出会えるリスーピアのコンテンツなど面白くてためになる展示が満載です。 <ワークショップ日程>テーマ:謎のセミ「素数ゼミ」の秘密を探ろう!7/19(日) 11:00〜、14:00〜 定員:各回30組60名様 ※当日会場内にて整理券を配布 |
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東京ガス株式会社は、2009年5月に家庭用燃料電池「エネファーム」の販売を世界に先駆けて開始いたしました。家庭用燃料電池は高効率な発電・給湯設備です。都市ガスを利用して自宅で発電しつつ、その発熱を利用して作った湯を給湯や床暖房などに活用します。一次エネルギーのロスが少なく、また二酸化炭素の排出量が抑えられるため、環境負荷が極めて低く、家庭部門における温暖化対策の切り札として期待されています。「地球と宇宙の環境科学展」内の東京ガス展示ブースでは、「親子で遊ぼう!省エネ+創エネライフ」をテーマに、家庭用燃料電池「エネファーム」の仕組みを詳しく説明します。 |
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栄光ゼミナールは、首都圏を中心に380教室を展開する学習塾です。 本イベント期間中、夏休みの自由研究に役立つブースを出展するほか、栄光ゼミナール理科実験教室や栄光サイエンスラボ研究発表会(日経Kids+との共同企画)などのワークショップを予定しています。ご来場お待ちしています。 <ワークショップ日程>■栄光ゼミナール理科実験教室7/19(日) 8/16(日) 8/22(土) 8/30(日) (各日 11:00〜、14:00〜、16:00〜) ■栄光サイエンスラボ研究発表会&サイエンスショー8/26(水) 8/29(土) (各日 13:00〜、15:00〜) |
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【三井物産の森】三井物産は、北海道から九州まで全国73か所に約44,000ヘクタールの社有林「三井物産の森」を保有し、この森を百年以上も大切に守り続けています。 【三井物産環境基金】三井物産は2005年7月、地球環境問題の解決に向けた活動を支援することを目的に、社内に「三井物産環境基金」を設立しました。当社から資金拠出を行うとともに、当社役職員や退職者からの寄付も受け入れる仕組みとし、国内外のさまざまな環境貢献活動や環境分野の研究に助成を行っています。この基金の活動により、三井物産の社員はもとより、多くの人々の地球環境や社会的責任への意識を高めていくことを目指しています。 |
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東京電力は、科学技術と深いかかわりをもつエネルギー企業として、次世代を担う子どもたちの理科・科学教育の振興・支援に取り組んでいます。 その取組みのひとつが1995年にスタートし、今年で15回目を迎える「サイエンス・グランプリ」。小・中学生を対象に身の回りの自然や、日常生活の中で起こる現象の不思議さ、面白さなどをテーマにした夏休みの自由研究を募集し、優れた作品を表彰しています。 東京電力ブースでは昨年度の「サイエンス・グランプリ」受賞作品を展示しております。是非この機会に、子どもたちの豊かな「科学する心」にふれてみてください。今年も、「小さな科学者たち」からのたくさんの作品をお待ちしています! |
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