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SSL[Secure Sockets Layer]は、インターネット上で個人の情報等を送信する際に情報の漏洩を防ぐための暗号化技術です。
ご利用のブラウザでSSL機能を有効にされていないと、ページを表示することができません。以下の方法で、ブラウザの設定を変更し、SSL機能を有効にしてください。
まれに企業内LANに接続されたパソコンなど、ファイアウォールによって保護されたネットワーク内からのアクセスには支障が出る場合があります。この場合、プロキシがSSLに対応して適切に設定されているかどうかを確認する必要があります。設定については、企業内サーバー管理者にご確認ください。
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◆Internet Explorer 6.0/5.5/5.0

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「ツール」から「インターネットオプション」を選択。
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「詳細設定」タブの「セキュリティ」で「SSL2.0を使用する」と「SSL3.0を使用する」にチェックし、「OK」をクリック。
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◆Netscape Communicator 6.2/6.1

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「編集」から「設定」を選択。
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左側の「カテゴリ」から「プライバシーとセキュリティ」の▼をクリックし、「SSL」を選択→「SSLプロトコルのバージョン」で「SSLバージョン2をオンにする」と「SSLバージョン3をオンにする」にチェックをして「OK」をクリック。
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◆Netscape Communicator 4.7/4.6/4.5

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「Communicator」の「ツール」から「セキュリティ情報」を選択。

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左側の「Navigator」を選択し、「詳細セキュリティ(SSL)設定」で「SSL(Secure Sockets Layer)V2」と「SSL(Secure Sockets Layer)V3」にチェック。合わせて、隣にある「SSL v2の設定」と「SSL v3の設定」ボタンをクリック。
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証明書暗号画面全ての項目をチェック。各画面の「OK」ボタンをクリックし、閉じる。
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◆Netscape Communicator 4.7J/4.6J/4.5J

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「Communicator」の「ツール」から「セキュリティ情報」を選択。

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左側の「Navigator」を選択し、「詳細セキュリティ(SSL)設定」で「SSL(Secure Sockets Layer)V2」と「SSL(Secure Sockets Layer)V3」にチェック。合わせて、隣にある「SSL v2の設定」と「SSL v3の設定」ボタンをクリック。
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証明書暗号画面全ての項目をチェック。各画面の「OK」ボタンをクリックし、閉じる。
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◆Internet Explorer 5.2/5.1/5.0

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特に設定する箇所はありません。セキュリティ全般に関しては、「編集」の「初期設定」から「セキュリティ」を選択することで確認することができます。
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