来場事前登録はこちら

シアタースケジュール

セミナー受講申込のご注意

受講申込の際は、最後に「セッションを申し込む」ボタン(赤いボタン)をクリックし、申込受付完了メールが届くのを確認してください。
メールが届かない場合は、受講申込が完了していません。
また、受講の際にはセッションごとに受講券を提示してください。受付にて受講券を回収いたします。

個人情報取得
個人情報取得に関するご説明をお読みいただき、内容にご同意のうえ、お申し込みください。
また、セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所やE-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接、製品やサービスの案内をさせていただきます。日経BP社が登録情報を取りまとめ、該当企業にお渡しいたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。登録情報の提供に同意していただけた方のみ、お申し込みをお受けいたします。

11月19日[月] ※同業他社の方の受講申込はお断りする場合があります。予めご了承ください。

K-1 11月19日(月)10:00~10:50

人財力を高めるアメーバ経営とフィロソフィ

KCCSマネジメントコンサルティング
代表取締役社長 浅田 英治 氏

講演概要

日本航空に代表されるように、京セラで生まれたアメーバ経営を導入し、経営改革を目指す営利・非営利の組織が増えています。本セッションでは、アメーバ経営のコンサルティングに尽力してきたKCCSマネジメントコンサルティング代表取締役社長の浅田英治氏が医療分野や日本航空におけるアメーバ経営の導入事例を交えながら、企業において求められる人財像や人財育成のヒントを紹介します。

略歴

  • 1979年

    大阪市立大学法学部を卒業後、京都セラミック(現京セラ)に入社。本社経営管理部にてアメーバ経営をサポートする業務に7年間従事。

  • 1986年

    北米の持株会社Kyocera International Inc.に出向。以来10年間にわたってアメリカの関連会社におけるアメーバ経営や経営管理機能の強化基盤に努める。

  • 1996年

    帰任と同時に、京セラコミュニケーションシステム株式会社コンサルティング事業部に配属。日本、アメリカにおける17年間のアメーバ経営の実践を支援してきた経験を生かし、アメーバ経営のコンサルティング業務に携わる。

  • 2002年

    取締役に就任。経営情報システム部門責任者、人財育成支援事業部責任者を歴任し、アメーバ経営導入を総合的に支援。

  • 2006年

    京セラコミュニケーションシステム株式会社よりコンサルティング部門を分社、KCCSマネジメントコンサルティング株式会社設立に伴い、常務取締役に就任。

  • 2011年

    代表取締役社長に就任、現在に至る。

B-1 11月19日(月)10:50~11:40

【中小企業経営者向け】
『家業から企業へ』~第二創業期の経営者本来の仕事とは?~

CONY JAPAN
ソリューション・コンサルティング事業部 執行役員 東京支社長 飯田 元輔 氏

講演概要

「任せようと思っても任せられる人材がいない」「社員が定着せず育たない」マネジメントの問題に追われ続ける中小企業は多いです。そこで、「経営者の仕事を変える」ことで、個人頼みの不安定な会社(=家業)から組織力で持続的に成長する会社(=企業)へと生まれ変わる【第二創業】を成功させる方法をお伝えします。

S-3 11月19日(月)11:40~12:30

タレントマネジメントの実践に必要なこと

ASTDグローバル・ネットワーク・ジャパン会長
ASTD-GNJ HPI委員会委員長
インストラクショナル デザイン代表取締役
中原 孝子 氏

講演概要

システムを導入し、人材の「見える化」をしただけではタレントマネジメントを実践することはできません。タレントマネジメントを推進する上でかかすことのできない視点、統合的に「タレント」をマネージしていくために必要な組織的な条件や形成的評価をしていくための指標として押さえておくべき事など、ASTDのモデルを基に、その実践に必要なポイントについてお話します。

講師プロフィール

インストラクショナル デザインのコンサルティング、研修デザイン設計を始め、パフォーマンスに寄与する人材開発の仕組みや、効果・成果を意識した業務推進のためのコンサルティング、 HPIを基礎としたチェンジマネジメント、イノベーションを生む人材の育成とマネジメントワークショップなどのサービスを提供。

N-1 11月19日(月)12:30~13:20
企業が抱えるグローバル人財育成の悩みと解決のヒント
~アンケート調査と取材から~

日経BPマーケティング
ヒューマンキャピタルOnline編集長 小出 由三

講演概要

日本企業のグローバル化が一気に加速しそうな気配を見せています。しかし、そこに立ちはだかるのがグローバル人財の不足。ヒューマンキャピタルOnline読者へのアンケート調査からその悩みを明らかにし、取材を通じて得たその悩みの解決やグローバル人財に求められる資質や育成法のヒントをお届けします。

略歴

1984年3月東京理科大学情報科学科卒業。同年4月日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社。日経ニューメディア、日経コン ピュータ、日経コミュニケーションの記者を経て、1995年3月日経コミュニケーション副編集長。8年間同誌の副編集長を務め、 2003年3月日経NETWORK編集長に就任。2008年7月からは日経BP社のポータルサイトであるnikkei BPnet編集長。2010年1月ヒューマンキャピタルOnline編集長(現職)。

A-4 11月19日(月)13:20~14:10

人財(能力)の可視化による戦略的人財マネジメントの実践(東洋アルミニウム様の実践事例)

東洋アルミニウム
人事部 執行役員人事部長 田中 明 氏

シグマクシス
HCM パートナー 林 展宏 氏

sponsored by シグマクシス

講演概要

グローバル化対応やグループ経営の強化が求められている昨今、人財の重要性は益々高まっています。組織パフォーマンスの最大化のために、如何に人財を可視化し、 人財育成を強化し、人財の機動的な配置・活用を実現するのか? 本セミナーではそれらのポイントについて東洋アルミニウム様の実践事例を紹介しながら解説します。

B-5 11月19日(月)14:10~15:00

中国における『成果を出す現地社員育成』の仕組みとポイント
~文化と価値観の違いを活かす~

ジェック
グローバル事業チャイナ マネジャー 薛 晴(セツ セイ) 氏

講演概要

中国に進出した多くの日系企業が現地人材の育成に悩んでいます。「文化と価値観の違い」が、マネジメントの機能化の阻止要因と考えられがちだからです。しかし、その「違い」は、実は、日本流人材育成の経験を中国で活用する決め手であり、促進要因となり得るのです。中国での取り組み実例を交えながら、現地社員の育成の仕組み及びポイントをご紹介します。

A-6 11月19日(月)15:00~15:50

企業グローバル化における語学研修成功の秘訣

ECC
総合研究所 マーケティング部 総合教育研究所 泉 敏美 氏

ECC
外語事業部 ウェブスクール 法人営業担当 小木曽 真弓 氏

講演概要

今まで英語が必要でなかった人も突然海外赴任を命ぜられる時代。今年創立50周年を迎え、取引社数3,000社以上の実績を持つECCが、日本人に多い初心者~中級者のための勉強方法と忙しい方のための学習ツールをご紹介します。

B-7 11月19日(月)15:50~16:40

グローバル戦略を実現する人材育成とは
~グローバルリーダー育成の6つのステップ~

アルー
代表取締役社長 落合 文四郎 氏

講演概要

国際競争を勝ち抜くための「組織と人材のグローバル化」に向け、自社の戦略に必要な「グローバル人材像」を考えます。日本人、海外現地人材(ナショナルスタッフ)のグローバルリーダーの育成をいかに実践していくか、企画設計のポイントとともに「グローバルリーダー育成の6つのステップ」を用いて解説します。

A-8 11月19日(月)16:40~17:30

【中小企業経営者向け】
社員のモチベーションを競争優位の源泉に変えるモチベーションエンジニアリング

リンクアンドモチベーション
WESTカンパニー 執行役部長 廣瀬 将則 氏

講演概要

差し迫るグローバル化もダイバーシティももはや止められません。激変する環境に対応し続ける組織創りは中小企業にとっても命題です。 モチベーションエンジニアリングによって限られた経営リソースで戦う中小企業を支援するモチベーションカンパニークラブをご紹介致します。

ページトップへ

11月20日[火] ※同業他社の方の受講申込はお断りする場合があります。予めご了承ください。

K-2 11月20日(火)10:00~10:50

職員が明るく活き活きと働ける職場づくり

住友生命保険
人事部 人事室 担当室長 相川 恵美 氏

講演概要

近年、働く女性を取り巻く環境は急激に変化しています。当社では、ワーク・ライフ・バランス関連制度の充実、管理職および女性本人の意識改革、女性管理職登用の推進、キャリア形成の支援を行ってきました。女性活躍推進およびワーク・ライフ・バランス推進の具体的な取組み内容、新たに見えてきた問題点・対応策等についてお話しします。

略歴

  • 1990年

    一般職として入社。横浜支社に配属。

  • 1996年

    渋谷支社に異動。

  • 2006年

    一般職から業務職に職種変更。(業務職=転居を伴う異動のない総合職)

  • 2008年

    新都心事業部に異動。(渋谷支社・新宿支社統合)

  • 2010年

    人事部人事室に異動。ダイバーシティ 事務総括を担当。

  • 2012年

    人事部人事室担当室長

B-9 11月20日(火)10:50~11:40

グローバル化のための人財ガバナンスのポイント
~先進企業の事例に学ぶ~

パネリスト

ワコム
総合企画本部 HR室 グローバル HR 担当マネージャー 中川 有紀子 氏

インキュベーターインスティテュート(シンガポール法人)
海外人事コンサルタント/Managing Director 齋藤 一恵 氏

シルクロード テクノロジー
取締役 副社長 小野 りちこ 氏

モデレータ

アーンスト・アンド・ヤング・アドバイザリー
マネージャー 大伊 邦夫 氏

sponsored by シルクロードテクノロジー

講演概要

グローバル企業の人事部門に求められる役割はどのようなものでしょうか。また、その役割を実現する組織、業務の進め方はどうあるべきでしょうか。本社人事部だけでは実現出来ないグローバルの人事統率機能を、どのように現地法人と協働して進めていけばいいのか、グローバル展開を進める先進企業様よりお話頂きます。

S-2 11月20日(火)11:40~12:30

営業トヨタウエイのグローバル戦略

香川大学大学院
地域マネジメント研究科 教授 塚田 修 氏

講演概要

世界一のメーカーになったトヨタのグローバル戦略は何か?トヨタウエイと呼ばれる「企業理念と価値観」を世界170か所の販社に伝播することでイノベーション、そして、新興国発のリバースイノベーションを加速することが狙いである。講演では暗黙知に富むトヨタウエイをいかに共有するかの「仕組み」を解き明かす。

略歴

  • 一橋大学国際企業戦略研究科にて経営学博士
  • McGill University MBA
  • ドイツStuttgart工業大学国費留学
  • 早稲田大学大学院理工学理工学研究科工学修士
  • スイスとアメリカの多国籍企業勤務
N-2 11月20日(火)12:30~13:20
知らないと乗り遅れる「タレントマネジメント」
―導入・活用の最前線

日経BP社
日経コンピュータ副編集長 市嶋 洋平

講演概要

2012年に入って急浮上したキーワードである「タレントマネジメント」。人事部門とシステム部門の両者にとって、重要な課題となりつつあります。先行する欧米ではどのように活用が進み、日本にはどのようなインパクトを与えるのか。20社以上の先進企業の活用事例を取材してきた記者が、動向を解説します。12年は日本のユーザー企業にとって導入の選択肢が拡大する年です。欧米ベンダーが日本市場に製品やサービスを投入し始めたのと同時に、国内ベンダーが本腰を入れました。日本的人事制度を考慮する動きも解説します。

略歴

  • 1996年

    早稲田大学理工学研究科修了(工業経営専攻)

  • 1996年

    日経BP社 入社

  • 2003年

    日経コミュニケーション編集部記者

  • 2006年

    日経コンピュータ編集部記者

  • 2009年

    日本経済新聞社出向、産業部で電機業界を取材

  • 2012年

    日経コンピュータ編集部副編集長、現在に至る

A-12 11月20日(火)13:20~14:10

市場と企業の危機に備えるセールストレーニングとは?
~環境や状況に影響されない強い営業部門の育成~

エクスプローラーコンサルティング
代表取締役 高原 祐介 氏

講演概要

「大手ハウスメーカー、大手自動車メーカー、大手損害保険会社、大手証券会社・・」等は、弊社TQSMレーニングの導入により「高い企業業績及び強い組織人材」を創出しています。 「ものづくり」をベースに、科学的に探究された内容で体系的に営業生産性を向上します。「大工職人」という異色の経歴の弊社代表がご紹介します。

B-13 11月20日(火)14:10~15:00

「タレントマネジメント」だけにとどまらない
~経営者が求める人事システムとは?~

インフォテクノスコンサルティング
セールス・マーケティング事業部 本部長 大島 由起子 氏

sponsored by インフォテクノスコンサルティング/T4C

講演概要

タレントマネジメントシステムの導入を成功させるためには、1)人材データの一元化、2)可視化、3)活用、4)予測/KPIの4つの要素が有機的に繋がりながら揃っていることが重要です。人事が経営に貢献するための「間違いのないシステム選びのポイント」をRosic「ロシック」人材マネジメントシステムのデモと併せてお話します。

A-14 11月20日(火)15:00~15:50

人事評価プロセスのシステム化にあたり考慮すべき点とは?
~何のためにシステム化をするのか~

NTTデータ アイテックス
コンサルティング・サービス本部 人事システムコンサルタント 岡部 誠 氏

sponsored by 三井情報

講演概要

企業改革の一環となる人事制度の改訂に向けて、昨今人事評価プロセスのシステム化を望む声が増えています。本セッションでは、多くの企業を支援してきた実例を元に、人事評価プロセスのシステム化にあたり考慮すべき点と併せて、人事パッケージ「Biz∫ePro_St@ff」や人事評価ソリューションをご紹介します。

B-15 11月20日(火)15:50~16:40

ITを活用した就業管理の最新動向
~働き方の多様化に対応した統合人事ソリューションのご紹介~

電通国際情報サービス
関西支社 HRMコンサルティンググループ シニアコンサルタント 岡本 弘登 氏

講演概要

近年の就業管理は、働き方の多様化や事業のグローバル化に伴う外国人採用の増加等により、多様化・複雑化しています。本セッションでは、 多くの大手企業での実績を持つ人事・給与・就業パッケージPOSITIVEの就業・人事管理機能を中心にご紹介します。

A-16 11月20日(火)16:40~17:30

問題解決型企業風土の構築に向けて
~スキル定着のための研修・OJTの仕組み~

プレセナ・ストラテジック・パートナーズ
代表取締役 CEO 高田 貴久 氏

講演概要

改善に強い組織には問題解決の共通言語が存在します。組織として問題解決を推進するには、個々人の問題解決の手順や言語がそろっていることが重要です。 では、この状態を作るためにどうすればよいのでしょうか。多数のリーディングカンパニーを支援してきた実例を踏まえ、有機的に連動した研修・OJTの仕組みを解説します。

ページトップへ

11月21日[水] ※同業他社の方の受講申込はお断りする場合があります。予めご了承ください。

K-3 11月21日(水)10:00~10:50

帝人グループのグローバル人財育成施策について

帝人
採用・人事開発室 室長 藤本 治己 氏

講演概要

帝人グループは、2012年2月に中長期経営ビジョンを発表した。成長戦略:事業・地域・技術・人財のポートフォリオ変革と基盤強化を目的とした組織改革である。人財ポートフォリオ変革の一つにグローバル人財育成があり、若手から経営人財育成までの研修体系の整備に加え、外国人を含めた人財の発掘や早期育成を目的に異動促進策などを計画している。

略歴

  • 1983年

    帝人 入社

  • 1992年

    人事部採用・教育課
    ・事務系採用、総合職研修担当

  • 1995年

    大阪人事課
    ・繊維事業本部およびエンジニアリング本部人事担当
    ・大阪本社労務担当

  • 2000年

    ヨーロッパ駐在員事務所 兼 TEIJIN Holdings NL B.V.
    ・事務所(フランクフルト)、持株会社(アムステルダム)の運営業務(経理・総務)
    ・欧州地区人事・総務・リスク関連窓口

  • 2002年

    帝人クリエイティブスタッフ  グローバル人事部 採用教育課長
    ・持株会社制移行後、シェアド・サービス会社に転籍。帝人グループの総合職
     採用業務と選抜型研修ほかグループ全体に関わる教育企画・運営

  • 2007年

    帝人ファーマ  人事総務部長
    ・ヘルスケアの事業会社の人事総務業務の責任者。

  • 2011年

    帝人クリエイティブスタッフ  採用・人財開発部長 兼 帝人 人事総務室
    ・帝人グループの総合職以上の採用業務および人財育成に関わる企画運営の責任者

  • 2012年

    帝人 人事総務本部 採用・人財開発室長

B-17 11月21日(水)10:50~11:40

TOTO株式会社、株式会社ジェイアイエヌ事例講演
継続的・計画的成長を促すためのタレントマネジメント戦略

パネリスト

TOTO
販売統括本部 販売企画部 営業人財育成センター 兼 東富士研修所
所長 榊原 健 氏

ジェイアイエヌ
執行役員 管理本部ゼネラルマネージャー
香川 憲昭 氏

モデレータ

シルクロード テクノロジー
取締役 副社長 小野 りちこ 氏

sponsored by シルクロードテクノロジー

講演概要

リーダーシップ強化やマネジメント能力開発のためのツールとして、幅広く活用され始めた多面評価。グローバル経営を担う人材の早期育成、発掘が重要課題となっている今、事業を推進できる人材を見極め、適切に育成、配置を行うため、先進企業ではどのようにこの多面評価を活用しているのか、事例を交えてご紹介します。

A-18 11月21日(水)11:40~12:30

グローバル化に挑む人材育成

タナベ経営
東京本部 経営コンサルティング部 部長代理 村上 幸一 氏

講演概要

内需が逓減していく中、業種や規模にかかわらずグローバル化への対応は必要不可欠の時代となっています。しかし、グローバルという言葉の流行と出遅れた企業の焦りからグローバル化に挑む真の人材像や育成の焦点がぶれているケースが散見されます。日本企業と日本人が陥りがちな失敗とその改善着眼を解説します。

B-19 11月21日(水)12:30~13:20

非管理職ミドル層の活性化に向けた新人事制度への挑戦
~富士通マーケティングにおける人事制度改革の事例~

富士通マーケティング 
取締役 兼 執行役員常務 飯島 健太郎 氏

講演概要

職場の重要な原動力であり業績向上の鍵となる非管理職ミドル層の活性化と、その後の幹部社員のキャリア複線化について、一橋大学経済研究所 都留康教授と連携して行なった改革事例をご紹介します。

A-20 11月21日(水)13:20~14:10

グローバル化における組織力強化の盲点
~共通基盤となる「思考プロセス」の有効性とは~

ケプナー・トリゴー・ジャパン
代表取締役社長 佐藤 健 氏

講演概要

企業のグローバル対応において、共通の基盤となる「思考プロセス」を身につける事は、有効であるにも関わらず、まだまだ実践している組織は多くはありません。当セミナーでは、「思考プロセス」活用の有効性の解説と、それを実現するケプナー・トリゴーの手法とその経験をご紹介します。

B-21 11月21日(水)14:10~15:00

元気が出る!すごい制度にみる働きがいのある会社とは?

日経BP社 
日経ビジネスクロスメディア編集長 篠原 匡

sponsored by 産業能率大学 総合研究所

講演概要

「日経ビジネス」の特集で反響の高かった「元気が出るすごい制度」の記事をベースにすごい制度を導入している企業、働きがいのある会社の特長や運用のヒントを日経ビジネスクロスメディア編集長が明かします。

A-22 11月21日(水)15:00~15:50

企業の成長を支える人事部門の役割と実践

アクセンチュア
経営コンサルティング本部 人材・組織マネジメントグループ 統括エグゼクティブパートナー
杉村 知哉 氏

sponsored by サイダス

講演概要

多極化時代に突入し、日本企業を取り巻く環境がますます厳しいものになってきました。人材に投資が向かう中、人事部門は確実に日常業務を果たすだけでなく、 企業の成長を支える部門へと進化が求められています。これからの人事部門は何を捨て、何を実装していくべきなのかをグローバル企業を例にご紹介します。

B-23 11月21日(水)15:50~16:40

給与業務アウトソーシングメリットを最大化するために
~社内処理、シェアードを選択しない理由とは~

ペイロール 
代表取締役社長 兼 CEO 湯淺 哲哉 氏

講演概要

SSC化やアウトソーシングの利用など、給与業務の外注化は既に一般的です。本セミナーでは、社内処理や、SSCへの業務移管ではなく、アウトソーシングを導入することでどのようなメリットがあるのか、そのメリットを最大限に引き出すために必要な観点や検討ポイントについて、弊社事例や、取り組みとあわせご説明します。

S-1 11月21日(水)16:40~17:30

モチベーションエンジニアリングでダイバーシティを斬る

リンクアンドモチベーション
代表取締役社長 小笹 芳央 氏

講演概要

昨年の震災以降、日本企業の更なる海外シフトが進みました。言葉が先行し、その本質が置き去りにされがちな「グローバル人材の要件」「ダイバーシティマネジメントの観点」を、診断テストなどを交えながら独自の切り口で紐解きます。

ページトップへ