3日券/2日券/1日券をお持ちの方はどなたでもご参加が可能です。是非、ご参加ください。
※2日券/1日券はご選択いただいた日付に対応した日のみ適応されます。
※3日券/2日券/1日券をお持ちでなく参加をご希望の方はパーティ会場受付にて
参加パスを1枚3,000円(税込)で販売しております。当日会場にてご購入ください。

イベント

ネットワーキングパーティ

昨年ご好評を頂きました、講師、受講者、プレス同士が交流できるネットワーキングパーティを今年は3日間開催します。同じ関心を持つ業界関係者との情報交換や、ビジネスチャンスに繋がる新たな出会いが得られる大変貴重な機会です。当日登壇する講師も参加予定ですので、是非、ご参加ください!

日時:
7月23日(火) 18:15~19:30(アワード授賞式終了後の開催となります。)
場所:
六本木アカデミーヒルズ49 ライブラリーカフェ
参加対象者:
講師、受講者、招待者および関係者、プレス
形式:
立食(フリーフード、フリードリンク)
日時:
7月24日(水) 17:30~18:45
場所:
六本木アカデミーヒルズ49 ライブラリーカフェ
参加対象者:
講師、受講者、招待者および関係者、プレス
形式:
立食(フリーフード、フリードリンク)
日時:
7月25日(木) 17:15~18:30
場所:
六本木アカデミーヒルズ49 ライブラリーカフェ
参加対象者:
講師、受講者、招待者および関係者、プレス
形式:
立食(フリーフード、フリードリンク)

3日券/2日券/1日券のお申し込みは こちら

写真は昨年の様子です。

ソーシャルテレビ・アワード 2013

[News]「ソーシャルテレビ・アワード2013」を発表!
大賞は『NHK×日テレ(日テレ×NHK) 60番勝負』に決定
各賞に『めざましテレビ』 『孤独のグルメ』 『リアル脱出ゲームTV』

日経BP社は、ソーシャルメディアに代表されるインターネットを積極的に活用し、先進的な取り組みをしたテレビ番組を表彰する「ソーシャルテレビ・アワード 2013」を実施します。
スマートフォン片手にテレビを視聴し、気になる情報を検索したり、ソーシャルメディアを通じて友だちと番組の感想を交わしたり――。そんなテレビの視聴スタイルが一般的になってきました。先行する米国では、今年の「スーパーボウル」において、試合中に2400万件ものTwitterへの投稿が発生しました。
日本でもこれをさらに促進する動きが、テレビ番組の制作現場において始まっています。ソーシャルメディア上への情報発信に積極的なだけでなく、技術的な対応でソーシャルメディアと連動した番組構成や、番組専用のスマートフォンアプリを提供するような取り組みも進んでいます。
ソーシャルテレビ・アワードは、テレビとソーシャルメディア連携の未来形を示す番組を表彰し、テレビとインターネットの両業界の発展に寄与することを目的としています。

主催
日経デジタルマーケティング、日経エンタテインメント!

ソーシャルテレビ・アワードとは
ソーシャルメディア、スマートフォンやタブレット、データ放送などを活用し、革新的な視聴者参加手法、多面的な情報提供、視聴者コミュニティ形成、番組制作などに取り組んでいる番組を表彰するものです。

対象番組
2012年7月~2013年5月に在京キー局(NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビ)および在京キー局系列のBSデジタル放送(NHK BS1、NHK BSプレミアム、BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSジャパン、BSフジ)で放送された番組


大賞=1番組
日経デジタルマーケティング賞、日経エンタテインメント!賞=各1番組
※なお、選考委員会において、対象局以外の番組や、番組を越えた取り組みなどについて、特別賞を設けることがあります。

選考方法
・ソーシャル上のクチコミ数
・番組公式ソーシャルアカウントの規模
・視聴者アンケート
の解析、調査結果をもとに、選考委員会により、新規性、話題性の評価を反映して、総合的に表彰番組を選定します。

選考委員
アジャイルメディア・ネットワーク 代表取締役社長 徳力基彦氏
メディアプランナー 草場滋氏
日経デジタルマーケティング編集長・杉本昭彦、同 副編集長・安倍俊廣
日経エンタテインメント!編集委員・品田英雄、同 編集部・木村尚恵

【発表贈賞式について】
日時:2013 年7 月23 日(火) 17:30~18:15 (予定)
場所:六本木アカデミーヒルズ49 ライブラリーカフェ
「モバイル&ソーシャルWEEK 2013」の3日券/2日券/1日券をお持ちの方は、本発表贈賞式および、式終了後に開催するネットワーキングパーティへの参加が可能です。

3日券/2日券/1日券のお申し込みは こちら

ソーシャルテレビ・アワード 2012写真は昨年の様子です。

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