セッション詳細


当日受講受付を行います。
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10/27(木)~ 28日(金) 

会場 : パシフィコ横浜 会議センター

Technology Session

監修 : 日経Automotive Technology・日経エレクトロニクス

次世代モビリティ

受講料金英語→日本語のみの同時通訳付きです。
【一般価格】 ●2日券・・・ 79,000円  ●1日券・・・ 43,000円
【読者価格】 ●2日券・・・ 66,000円  ●1日券・・・ 36,000円
※一般価格には、「日経Automotive Technology(隔月刊・最新号+1年6冊)」と、「日経エレクトロニクス(隔週刊・半年13冊)」の購読が含まれます。

★書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)と合わせてお申し込みもいただけます。
【一般価格+書籍】 ●2日券・・・ 88,000円   ●1日券・・・ 52,000円
【読者価格+書籍】 ●2日券・・・ 75,000円   ●1日券・・・ 45,000円
※一般価格には、「日経Automotive Technology(隔月刊・最新号+1年6冊)」と、「日経エレクトロニクス(隔週刊・半年13冊)」の購読が含まれます。

原発の事故以降、日本のエネルギに対する考えはガラリと変わりました。省エネ化への意識が高まり、再生可能エネルギの導入や電力網を高度化する機運が急速に盛り上がってきています。これはハイブリッド車や電気自動車に大きな変革をもたらします。これまで以上に車両単体のエネルギ効率の向上が求められることに加えて、電力網と結びつき、住宅、さらには地域社会全体のエネルギ利用効率を高める役割が車両に求められるようになります。
本セッションは、このように社会インフラをも変える可能性を秘めた電動車両技術の最前線を一望する総合セミナーです。最新の電動車両について、完成車メーカーが解説するほか、電池やモータ、パワー半導体といった主要な要素技術について専門家が解説します。さらに、クルマの電動化で変わる補機類や、電動車両の普及に必須のIT・通信技術まで網羅します。

1日目 10/27(木) 10:30~17:10

A1、B1、C1 はお申し込みいただいたセッションのみ受講できます。

【A1: 車両編 ~HEVやEVの最新動向】
  • 10:30~12:00

    1.パネルディスカッション:
    日本・中国における電動車両の将来動向を探る

    日本と中国で、これから電動車両はどのように普及していくのか。そのための課題は何なのか。パネルディスカッションを通じて日中の第一線の専門家が占う。
    モデレーター
    デロイト トーマツ コンサルティング マネジャー 周 磊氏
    日経Automotive Technology編集長 鶴原 吉郎

  • パネリスト
  • 本田技術研究所
    第5技術開発室主任研究員
    山本 恵一

    講師プロフィール:
    1985年株式会社本田技術研究所入社。汎用エンジンのアプリケーション開発を担当。1991年からEV用モータ研究に従事,EV用モータ,FCV用モータなどの開発を担当。以降新型モータの研究など要素技術研究に従事。電気学会正員 同産業応用部門の回転機技術委員会,自動車技術委員会,モータドライブ技術委員会の一号委員。 自動車工業会 電動車両技術部会 委員 電気自動車分科会 分科会長

  • 東芝
    社会インフラシステム社 自動車システム統括部
    eドライブシステム技術部 グループ長
    荒木 邦行

    講師プロフィール:
    東芝入社後、化学プラント、原子力、太陽光発電、燃料電池、ITS関連事業、プラズマ応用(排ガス、脱臭)技術に従事。2005年4月より車載ドライブシステムのエンジニアリング業務に従事し現在に至る

  • アクアビット
    代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー
    田中 栄

    講師プロフィール:
    1990年、早稲田大学政治経済学部卒業。1993年から2002年までマイクロソフトに在籍。WordおよびOfficeのマーケティング戦略を担当。その後ビジネスプランナーとして日本法人の事業計画立案を統括。2003年アクアビットを設立。、代表取締役に就任。主な著書に「自動車産業 2011-2025」「エネルギー産業 2011-2025」「未来予測レポート2011-2025〈全産業編〉」(日経BP社)ほか。

  • 中国第一汽車集団公司
    技術中心電動車部 部長
    劉明輝

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクトおよび一汽集団重点製品開発プロジェクトを多数、責任者として手掛けた。
    中国汽車工程学会(SAE中国)電動汽車分科会副主任、中国汽車工業協会専門家委員会委員、全国汽車標準化委員会車両動力学分標委秘書長、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国の電動車両開発の第一線において先駆者として活躍。工学博士。

  • 上海電駆動有限公司
    総経理
    貢俊

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクト専門家委員会モータ部門の責任者、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国電動車両用モータ開発の第一人者。1998-2007年IEEE学会のIAS北京分会の主席と上海汽車電駆動工程技術研究中心の主任を務めた。 国家863計画電動車両重要専項プロジェクトに多数携わっており、電動車両用モータの国家・業界標準の策定を多く主導した。 専門分野は永久磁石モータの設計とモータの駆動制御、重点専門領域は新エネルギー車と工業制御。

  • 13:00~13:55

    2.新ハイブリッド車「プリウスα」の役割

    トヨタ自動車 製品企画本部 主査
    粥川 宏

    トヨタ自動車は、同社の量産ハイブリッド車としては初めてLiイオン2次電池を採用した「プリウスα」を発売した。小型・軽量のLiイオン2次電池を採用することで、コンパクトなサイズの中に7人乗り可能な居住スペースを確保することに成功した。プリウスαの開発責任者を務めた粥川宏氏に、開発の背景、狙い、Liイオン2次電池を採用した理由、開発で苦労した点、今後のトヨタ車におけるハイブリッド技術の方向などについて語ってもらう。

    講師プロフィール:
    1984年トヨタ自動車入社。初代「セルシオ」や「スープラ」の最終モデルなどさまざまな車種のボディ設計を担当。その後、2001年の東京モーターショーに出展されたコンセプトカー・ES3(イーエスキュービック)の開発に参加。2003年からはボディー計画室長としてプラットフォーム開発を指揮。2006年から製品企画担当に異動し、「プリウスα」の開発責任者となる。

  • 14:00~14:55

    3.パワートレーンの適合作業を大幅に効率化できる高精度モデル化技術

    ETAS GmbH Senior Product Manager for Model Based Calibration Methods
    Thomas Kruse

    ドイツETAS社は、パワートレーンの適合作業を大幅に効率化する、新しいモデル化技術「ASCMO」を開発した。DoE(実験計画法)に基づいて取得した開発中のエンジンデータから高精度なシミュレーションモデルを構築し、次にこのシミュレーションモデルを用いて、仮想試験を繰り返し、ECUの制御パラメータを最適化する。従来の多項式近似手法に基づくモデルに比べ、特に非線形領域ではより高い精度が期待できる。従来の方法を用いて実機で適合作業をするのに比べて、大幅に省力化・短期間化できる。エンジン以外でも、モータ、変速機用のECU最適化などにこの手法は応用できる。ETAS社の担当エンジニアがこの技術の内容や、適用した場合の効果について詳解する。

    講師プロフィール:
    Thomas Kruse started his career at Robert Bosch GmbH where he occupied several different positions in engine development and calibration (gasoline and diesel). His final position at Robert Bosch was team leader and senior expert for engine modeling and DoE (Design of Experiment) methods.Since 2008, Thomas Kruse has been working with ETAS GmbH and is currently the Senior Product Manager for Model Based Calibration Methods.

    Thomas holds a Ph.D. (Dr. Ing) in mechanical engineering in the field of combustion research from the University of Duisburg and a Master of Science in Physics (semiconductor and laser physics) from the RWTH Aachen University

  • 15:15~16:10

    4.電気自動車戦略とV2Hに対する取り組み

    三菱自動車工業 開発統括部門 開発本部 副本部長 兼 EV・パワートレインシステム技術部長
    久米 建夫

    三菱自動車は、2009年に「i-MiEV」をEV量販車として世界に先駆けて市場投入した。さらに、2011年夏にはi-MiEVのエントリーグレードを、同年内には「MINICAB-MiEV」を市場投入する。また、車両への充電だけでなく、車両側から電力を家庭へ供給可能な「V2H」に対する試験を開始するなどEVへの取り組みを加速させている。その同社にEV戦略とV2Hへの取り組みについて解説してもらう。

    講師プロフィール:
    1982年京都大学大学院工学研究科修士課程修了,同年三菱自動車工業入社。
    エンジン研究部,エンジン設計部ほか各部でエンジン開発に従事。本年5月より現職。

  • 16:15~17:10

    5.フーガ向け1モーター2クラッチパラレルフルハイブリッドシステムの開発

    日産自動車 パワートレイン開発本部 パワートレイン第四製品開発部 第一HEV製品開発グループ 主管
    早崎 康市

    日産自動車は、量産乗用車用として世界初となる、Liイオンバッテリーと組み合わせた1モーター2クラッチパラレルフルハイブリッドシステム(トルクコンバーター無し)を採用した「フーガハイブリッド」を発売した。そしてラグジュアリーカテゴリーの車でありながら、コンパクトカー並みの19km/L(10-15モード)を実現する事に成功した。今回はこのシステムを選んだ背景と、その制御技術の概要、技術的に苦労したポイントなどについて説明する。

    講師プロフィール:

【B1: 要素技術編 ~電池やモータの最新動向】
  • 10:30~12:00

    1.パネルディスカッション:
    日本・中国における電動車両の将来動向を探る

    日本と中国で、これから電動車両はどのように普及していくのか。そのための課題は何なのか。パネルディスカッションを通じて日中の第一線の専門家が占う。
    モデレーター
    デロイト トーマツ コンサルティング マネジャー 周 磊氏
    日経Automotive Technology編集長 鶴原 吉郎

  • パネリスト
  • 本田技術研究所
    第5技術開発室主任研究員
    山本 恵一

    講師プロフィール:
    1985年株式会社本田技術研究所入社。汎用エンジンのアプリケーション開発を担当。1991年からEV用モータ研究に従事,EV用モータ,FCV用モータなどの開発を担当。以降新型モータの研究など要素技術研究に従事。電気学会正員 同産業応用部門の回転機技術委員会,自動車技術委員会,モータドライブ技術委員会の一号委員。 自動車工業会 電動車両技術部会 委員 電気自動車分科会 分科会長

  • 東芝
    社会インフラシステム社 自動車システム統括部
    eドライブシステム技術部 グループ長
    荒木 邦行

    講師プロフィール:
    東芝入社後、化学プラント、原子力、太陽光発電、燃料電池、ITS関連事業、プラズマ応用(排ガス、脱臭)技術に従事。2005年4月より車載ドライブシステムのエンジニアリング業務に従事し現在に至る

  • アクアビット
    代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー
    田中 栄

    講師プロフィール:
    1990年、早稲田大学政治経済学部卒業。1993年から2002年までマイクロソフトに在籍。WordおよびOfficeのマーケティング戦略を担当。その後ビジネスプランナーとして日本法人の事業計画立案を統括。2003年アクアビットを設立。、代表取締役に就任。主な著書に「自動車産業 2011-2025」「エネルギー産業 2011-2025」「未来予測レポート2011-2025〈全産業編〉」(日経BP社)ほか。

  • 中国第一汽車集団公司
    技術中心電動車部 部長
    劉明輝

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクトおよび一汽集団重点製品開発プロジェクトを多数、責任者として手掛けた。
    中国汽車工程学会(SAE中国)電動汽車分科会副主任、中国汽車工業協会専門家委員会委員、全国汽車標準化委員会車両動力学分標委秘書長、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国の電動車両開発の第一線において先駆者として活躍。工学博士。

  • 上海電駆動有限公司
    総経理
    貢俊

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクト専門家委員会モータ部門の責任者、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国電動車両用モータ開発の第一人者。1998-2007年IEEE学会のIAS北京分会の主席と上海汽車電駆動工程技術研究中心の主任を務めた。 国家863計画電動車両重要専項プロジェクトに多数携わっており、電動車両用モータの国家・業界標準の策定を多く主導した。 専門分野は永久磁石モータの設計とモータの駆動制御、重点専門領域は新エネルギー車と工業制御。

  • 13:00~13:55

    2.電動車両に向けたワイヤレス給電システムへの取り組み

    昭和飛行機工業 IPS・EV事業室 技師長
    高橋 俊輔

    昭和飛行機工業は、1kW~150kWに及ぶ電磁誘導方式によるワイヤレス給電システムを開発し、電気自動車(EV)や電動バスなどへの適用を進めている。現在、電動バスを中心に進んでいるワイヤレス給電システムの取り組みをはじめ、太陽光発電の電力を利用した電動バス用充電ステーションへの取り組み、および走行中給電を可能にする磁界共鳴方式のワイヤレス給電システムについて解説する。

    講師プロフィール:
    1972年早稲田大学大学院卒、三井造船に入社。船舶設計、水中ロボット開発等に従事、2003年早稲田大学環境総合研究センター参与、昭和飛行機工業に入社。EV、非接触給電開発に従事

  • 14:00~14:55

    3.ハイブリッド車に向けたリチウムイオンキャパシタへの取り組み

    旭化成FDKエナジーデバイス
    鈴木 靖生

    FDK(現 旭化成FDKエナジーデバイス)は、高出力で充放電サイクル寿命特性に優れたLiイオンキャパシタを開発した。高電圧瞬低補償装置や太陽光発電の負荷平準化といった分野での採用が始まっている他、ハイブリッド車など高出力を必要とする自動車分野への適用を進めている。FDKのLiイオンキャパシタの特性とハイブリッド車などに向けた取り組みについて解説する。

    講師プロフィール:
    1984年FDK入社。磁性材料,誘電体材料のセラミック材料を使用したフィルタ,インダクタを製品化。2004年にキャパシタ開発部門へ異動し,リチウムイオンキャパシタの製品化に従事。2011年10月に旭化成とJVを設立。

  • 15:15~16:10

    4.EV/HEV用高効率モータドライブシステム

    安川電機
    インバータ事業部 電気駆動システム事業統括部 開発部 部長
    山田 健二

    EVやHEVへの関心の高まりとともに、トラクションモータドライブの高効率化も重要視されつつある。当社はEVやシリーズHEVなどのモータのみによって駆動する自動車をターゲットとし、電子式巻線切替技術を搭載した高効率の「QMETドライブ」を提案している。この「QMETドライブ」の特長や適用例、最新の開発状況について説明する。

    講師プロフィール:
    1968年生まれ。1991年、東京理科大学基礎工学部電子応用工学科を卒業後、同年に安川電機製作所に入社。基礎研究所、開発センタ、インバータ事業部、技術開発本部を経て2011年より現職。

  • 16:15~17:10

    5.HEV・EVドライブシステムを支える最新技術と次世代システムへ向けての取組み

    東芝 社会インフラシステム社 自動車システム統括部
    eドライブシステム技術部 グループ長
    荒木 邦行

    地球温暖化対策の一環として、自動車からの二酸化炭素排出量抑制に対する要望がいっそう高まっており、ハイブリッド電気自動車(HEV)や電気自動車(EV)への期待は大きい。HEV、EVドライブシステムを支えるキーコンポーネントはモータ、インバータ、バッテリであり、この性能が燃費・電費にも大きく作用する。これらコンポーネントの最新技術を紹介するとともに、将来動向についても説明する。

    講師プロフィール:
    東芝入社後、化学プラント、原子力、太陽光発電、燃料電池、ITS関連事業、プラズマ応用(排ガス、脱臭)技術に従事。2005年4月より車載ドライブシステムのエンジニアリング業務に従事し現在に至る。

A1、B1、C1 はお申し込みいただいたセッションのみ受講できます。

【C1: 中国のEV/HEV最前線】
  • 第一汽車の電動車両開発責任者、中国国家プロジェクトの電池/モータ開発リーダーが語る

    世界最大の自動車市場となった中国で、CO2排出量を減らすためにHEVやEVの開発が加速している。

    このセッションでは、中国自動車市場および技術動向に精通しているデロイト トーマツ コンサルティングの周 磊氏を始め、中国最大の自動車企業グループの一つである 第一汽車集団公司の電動車両開発責任者や、中国国家プロジェクトのモータ、電池開発のリーダーといった中国の第一人者をを講師として招き、省エネ・新エネルギー車と呼ばれるこれら新世代自動車の開発の最前線を、余すところなく語ってもらう。

    【中国語→日本語の同時通訳付】

  • 10:30~12:00

    1.パネルディスカッション:
    日本・中国における電動車両の将来動向を探る

    日本と中国で、これから電動車両はどのように普及していくのか。そのための課題は何なのか。パネルディスカッションを通じて日中の第一線の専門家が占う。
    モデレーター
    デロイト トーマツ コンサルティング マネジャー 周 磊氏
    日経Automotive Technology編集長 鶴原 吉郎

  • パネリスト
  • 本田技術研究所
    第5技術開発室主任研究員
    山本 恵一

    講師プロフィール:
    1985年株式会社本田技術研究所入社。汎用エンジンのアプリケーション開発を担当。1991年からEV用モータ研究に従事,EV用モータ,FCV用モータなどの開発を担当。以降新型モータの研究など要素技術研究に従事。電気学会正員 同産業応用部門の回転機技術委員会,自動車技術委員会,モータドライブ技術委員会の一号委員。 自動車工業会 電動車両技術部会 委員 電気自動車分科会 分科会長

  • 東芝
    社会インフラシステム社 自動車システム統括部
    eドライブシステム技術部 グループ長
    荒木 邦行

    講師プロフィール:
    東芝入社後、化学プラント、原子力、太陽光発電、燃料電池、ITS関連事業、プラズマ応用(排ガス、脱臭)技術に従事。2005年4月より車載ドライブシステムのエンジニアリング業務に従事し現在に至る

  • アクアビット
    代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー
    田中 栄

    講師プロフィール:
    1990年、早稲田大学政治経済学部卒業。1993年から2002年までマイクロソフトに在籍。WordおよびOfficeのマーケティング戦略を担当。その後ビジネスプランナーとして日本法人の事業計画立案を統括。2003年アクアビットを設立。、代表取締役に就任。主な著書に「自動車産業 2011-2025」「エネルギー産業 2011-2025」「未来予測レポート2011-2025〈全産業編〉」(日経BP社)ほか。

  • 中国第一汽車集団公司
    技術中心電動車部 部長
    劉明輝

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクトおよび一汽集団重点製品開発プロジェクトを多数、責任者として手掛けた。
    中国汽車工程学会(SAE中国)電動汽車分科会副主任、中国汽車工業協会専門家委員会委員、全国汽車標準化委員会車両動力学分標委秘書長、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国の電動車両開発の第一線において先駆者として活躍。工学博士。

  • 上海電駆動有限公司
    総経理
    貢俊

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクト専門家委員会モータ部門の責任者、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国電動車両用モータ開発の第一人者。1998-2007年IEEE学会のIAS北京分会の主席と上海汽車電駆動工程技術研究中心の主任を務めた。 国家863計画電動車両重要専項プロジェクトに多数携わっており、電動車両用モータの国家・業界標準の策定を多く主導した。 専門分野は永久磁石モータの設計とモータの駆動制御、重点専門領域は新エネルギー車と工業制御。

  • 13:00~13:55

    2.次世代自動車関連動向の分析を通じた中国自動車市場展望

    デロイト トーマツ コンサルティング マネジャー
    周 磊

    中国自動車産業の特性をマクロの視点から語ると共に、中国ビジネスにおいて非常に重要な政策動向を詳細に説明。また、最新の市場環境およびプレーヤー動向を分析すると共に、近年国を挙げて取り組んでいる次世代車関連のホットトピックをご紹介。それらの動向分析を通じて、今後の中国自動車ビジネスでの要諦について考察。

    講師プロフィール:
    自動車/製造業を中心に、日本国内プロジェクトのみならず、中国、インド、欧米など、諸外国を対象とした多数のプロジェクトに参画。海外事業戦略、ビジネスモデル構築、市場参入シナリオ・ロードマップ策定などの上流工程から、具体的な経営管理体制構築の下流工程まで、一貫したコンサルティングプロジェクトを経験。2009年NHKスペシャル「自動車革命 第2回 スモール・ハンドレッド 新たな挑戦者たち」や、2010年NHKスペシャル「自動車革命 次世代カー 電池をめぐる闘い」の外部アドバイザーも務める。「中国次世代自動車市場への参入戦略 現地発イノベーションの最前線」(日経BP社)などの執筆を手掛けたほか、講演、寄稿実績多数。博士(経済学)。

  • 14:00~14:55

    3.一汽集団におけるEV/HEVの研究開発

    中国第一汽車集団公司 技術中心電動車部 部長
    劉明輝

    中国最大の自動車企業グループの一つである一汽集団は、電動車両技術のプラットフォームを構築し、1モータ・ハイブリッド車、2モータ・フルハイブリッド車、EVを相次ぎ開発し、デモ走行と量産段階に入っている。同社でパワートレーン設計、制御システム開発、ハイブリッド車用エンジン、ハイブリッド変速機などの開発を手がけ、現在は同社で電動車両開発の責任者を務める劉明輝氏に、一汽集団における電動車両の開発の最新動向と、今後の省エネ・新エネルギー車開発のロードマップについて語ってもらう。

    【モデレーター:デロイト トーマツ コンサルティング 周 磊氏】

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクトおよび一汽集団重点製品開発プロジェクトを多数、責任者として手掛けた。 中国汽車工程学会(SAE中国)電動汽車分科会副主任、中国汽車工業協会専門家委員会委員、全国汽車標準化委員会車両動力学分標委秘書長、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国の電動車両開発の第一線において先駆者として活躍。工学博士。

  • 15:15~16:10

    4.中国における電動駆動システムの研究開発と産業化の最前線

    上海電駆動有限公司 総経理
    貢俊

    中国の国家プロジェクトで電動車両用モータの開発を主導する貢俊氏に、中国の十二五期間(2011~2015年)におけるモータ産業化発展計画について紹介してもらうとともに、IPM永久磁石モータの設計、高密度モータシステムの熱管理、永久磁石モータの製造技術など、中国における電動車両用モータ開発の最新状況について語ってもらう。

    【モデレーター:デロイト トーマツ コンサルティング 周 磊氏】

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクト専門家委員会モータ部門の責任者、国務院特殊手当給付を受けるなど、中国電動車両用モータ開発の第一人者。1998-2007年IEEE学会のIAS北京分会の主席と上海汽車電駆動工程技術研究中心の主任を務めた。
    国家863計画電動車両重要専項プロジェクトに多数携わっており、電動車両用モータの国家・業界標準の策定を多く主導した。 専門分野は永久磁石モータの設計とモータの駆動制御、重点専門領域は新エネルギー車と工業制御。

  • 16:15~17:10

    5.中国における車載用先端動力バッテリの研究開発動向

    天津電源研究所 プロジェクト責任者
    肖成偉

    中国の国家プロジェクトで電動車両用バッテリの開発を主導する肖成偉氏に、中国「863計画」における動力用バッテリの研究開発動向を中心として、中国における動力バッテリーの研究開発の歴史、背景、現在の研究開発の方向、および十二五期間(2011~2015年)の中国動力バッテリ研究開発の展望を語ってもらう。

    【モデレーター:デロイト トーマツ コンサルティング 周 磊氏】

    講師プロフィール:
    国家863計画省エネ・新エネルギー車重大プロジェクト専門家委員会動力バッテリ部門の責任者、工業和信息化部「新エネルギー車生産准入管理規則」の専門家委員会委員、国家「電動車両用動力バッテリ標準化ワークショップ」責任者。
    2001年から国家863計画および海外との共同開発プロジェクトを多数担当するなど、中国動力用バッテリ開発および標準制定におけるリーダー。

C1申込はこちら 

2日目 10/28(金) 10:30~17:10

A2、B2はお申し込みいただいたセッションのみ受講できます。

【A2: 車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
  • 1.パネルディスカッション:
    どうなる? クルマとエレクトロニクス/ITの関係

    クルマとエレクトロニクス、クルマとITは今や、切っても切れない関係がある。世界市場を見ると、ハイブリッド車や電気自動車などの実用化、そしてカーナビや車載カメラなどクルマにおけるエレクトロニクス/ITの活用では、日本が最も先行している。これらのカーエレクトロニクス技術の歴史を踏まえながら、クルマとエレクトロニクス/ITの今後の関係や課題、将来像などを考える。クルマのエレクトロニクス化はどこまで進めるべきか、開発技術を海外展開する際の課題は何か、どこまで標準技術を使い、どこまで独自技術にこだわるのか、などを議論する予定である。
    パネリスト:日産自動車、富士重工業、パイオニアのエンジニア
    モデレーター:日経エレクトロニクス編集長 田野倉保雄

  • パネリスト
  • 日産自動車
    電子技術開発本部 IT&ITS開発部 IT/テレマティックス先行開発グループ 主担
    野村 高司

    講師プロフィール:
    1989年、日産自動車に入社。電子設計部に所属し、車載ナビゲーションシステムの開発に従事。 電気自動車リーフのCAN(Controller Area Network)と繋がる車載ITシステムとグローバルデータセンターの開発を担当し、現在に至る。

  • 富士重工業
    スバル技術研究所 担当部長 兼 スバル技術本部 技術開発部 担当部長
    樋渡 穣

    講師プロフィール:
    1984年、富士重工業に入社。以来、先進シャシ制御技術やITS分野の先行開発に携わる。その間、1999年のステレオカメラによる世界初の運転支援システム「ADA(現アイサイト)」の立ち上げや、カメラやGPS技術を活用した自動運転など、クルマの知能化技術に取り組んできた。現在は、スバル技術研究所およびスバル技術本部 技術開発部にて、先行開発企画業務に従事。

  • パイオニア
    経営戦略部 事業開発担当部長 カー事業戦略部長
    畑野 一良

    講師プロフィール:
    1980年に早稲田大学政治経済学部卒、パイオニア入社。1988年、業界初の市販カーナビゲーションを企画、1990年に同商品を発売以降、DVDナビ、HDDナビ、通信ナビなど業界初の新商品をプロデュースし、事業を拡大。2003年にカーナビ用地図子会社「インクリメントP」の取締役、2005年に中国現地法人ナビ事業開発部長として、上海汽車とのナビ事業の合弁会社設立を目指す。2009年に本社経営戦略部事業開発担当部長 兼 ニューカーライフ事業開発室長、2010年から現職。

  • 13:00~13:55

    2.EV専用ICTシステムと新たな社会システムづくり

    日産自動車 電子技術開発本部 IT&ITS開発部 主担
    小畑 哲

    昨年末に日・米・欧で発表・発売された日産リーフは、2011年9月で累計販売が1万5千台を超え、単一ブランドのEVとしては世界ナンバー1となった。今回は、日産リーフを特徴づける「EV専用ICTシステム」について詳しい特徴を紹介するとともに、クラウド上のさまざまなシステムと有機的につながることで生み出される、新たなエネルギーサービスやモビリティーサービスについても展望する。

    講師プロフィール:
    1992年、日産自動車に入社。テクニカルセンター電子技術本部、IT開発部を経て現職。ETC、ハンズフリーシステム、カーナビゲーション、テレマティックス、EV-ITなどIT全般の製品開発を担当。

  • 14:00~14:55

    3.HEV/EVのActive Green, Passive Greenを支える次世代技術

    富士通セミコンダクター マイコンソリューション事業本部 自動車事業部 ソリューション技術部 プロジェクト課長
    神 俊一

    HEV/EVマーケティング情報とカテゴリの共有及び、HEV/EV制御に対するInnovation提案と当社のアクティブグリーン(モータ制御の効率化)、パッシブグリーン(グリーンドライブを推進する仕組み)の取り組みをご紹介します。

    講師プロフィール:
    自動車関連のビジネスサポートに10年携わり、AUTOSAR, JASPARなどの標準化WGでも活動中

  • 15:15~16:10

    4.SIM-LEI の車体設計概要
    最小の投資で電気自動車を生産・普及する設計理念

    シムドライブ ボディー開発部部長 兼 開発監(リンツリサーチエンジニアリング代表取締役)(慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究教授)
    小松 隆

    SIM-Driveが約1年を掛けてフルモデルの電気自動車を開発したなかで、車体のベースとなるボディーについて概要を説明する。エンジンを持たない電気自動車の特徴を生かし、徹底した超ショートノーズ化をはかって爽快な室内空間を実現した「ロングスペースキャビン」、電池やモータなどを制御するコンポーネント類をボディー床下に収納した「コンポーネントビルトイン式プラットフォーム」、モノコックを進化させた次世代軽量・高剛性・小規模生産設備対応ボディー構造への挑戦などである。

    講師プロフィール:
    1976年、本田技術研究所に入社。乗用車の研究開発やボディー設計を担当し、乗用車開発プロジェクトリーダー、チーフエンジニア。1995年にホンダ系の車体部品メーカーへ転籍、取締役工場長、常務取締役開発本部長、顧問。

  • 16:15~17:10

    5.すべての自動車が電気になるまで。スーパーカーを再定義した、テスラロードスターとは

    テスラモーターズ ジャパンシニア セールス アドバイザ
    井尾 慎之介

    人間社会は、石油依存の社会から脱出して、再生可能なエネルギー社会へ移行しなければならない。電気自動車でそれを牽引したい。 共同創業者であり最高経営責任者であるイーロン マスクのその強い意志の下に、あらゆる産業界から優れたエンジニアが集まっている。 スピード、性能、デザインとも妥協のないスーパーカーとして電気自動車のイメージを一新した、テスラロードスターについて紹介する。

【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
  • 1.パネルディスカッション:
    どうなる? クルマとエレクトロニクス/ITの関係

    クルマとエレクトロニクス、クルマとITは今や、切っても切れない関係がある。世界市場を見ると、ハイブリッド車や電気自動車などの実用化、そしてカーナビや車載カメラなどクルマにおけるエレクトロニクス/ITの活用では、日本が最も先行している。これらのカーエレクトロニクス技術の歴史を踏まえながら、クルマとエレクトロニクス/ITの今後の関係や課題、将来像などを考える。クルマのエレクトロニクス化はどこまで進めるべきか、開発技術を海外展開する際の課題は何か、どこまで標準技術を使い、どこまで独自技術にこだわるのか、などを議論する予定である。
    パネリスト:日産自動車、富士重工業、パイオニアのエンジニア
    モデレーター:日経エレクトロニクス編集長 田野倉保雄

  • パネリスト
  • 日産自動車
    電子技術開発本部 IT&ITS開発部 IT/テレマティックス先行開発グループ 主担
    野村 高司

    講師プロフィール:
    1989年、日産自動車に入社。電子設計部に所属し、車載ナビゲーションシステムの開発に従事。 電気自動車リーフのCAN(Controller Area Network)と繋がる車載ITシステムとグローバルデータセンターの開発を担当し、現在に至る。

  • 富士重工業
    スバル技術研究所 担当部長 兼 スバル技術本部 技術開発部 担当部長
    樋渡 穣

    講師プロフィール:
    1984年、富士重工業に入社。以来、先進シャシ制御技術やITS分野の先行開発に携わる。その間、1999年のステレオカメラによる世界初の運転支援システム「ADA(現アイサイト)」の立ち上げや、カメラやGPS技術を活用した自動運転など、クルマの知能化技術に取り組んできた。現在は、スバル技術研究所およびスバル技術本部 技術開発部にて、先行開発企画業務に従事。

  • パイオニア
    経営戦略部 事業開発担当部長 カー事業戦略部長
    畑野 一良

    講師プロフィール:
    1980年に早稲田大学政治経済学部卒、パイオニア入社。1988年、業界初の市販カーナビゲーションを企画、1990年に同商品を発売以降、DVDナビ、HDDナビ、通信ナビなど業界初の新商品をプロデュースし、事業を拡大。2003年にカーナビ用地図子会社「インクリメントP」の取締役、2005年に中国現地法人ナビ事業開発部長として、上海汽車とのナビ事業の合弁会社設立を目指す。2009年に本社経営戦略部事業開発担当部長 兼 ニューカーライフ事業開発室長、2010年から現職。

  • 13:00~13:55

    2.マツダの安全への取り組みと、リアビークルモニタリングシステム(RVM)の紹介

    マツダ 車両開発本部 車両システム開発部 部長
    内藤 久佳

    マツダは、2007年3月に発表した技術開発の長期ビジョン「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言」に基づき、すべてのお客様に「走る歓び」と「優れた環境安全性能」を提供することを目指し、新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」の導入を開始している。安全技術においても、「事故のない安全なクルマ社会」を目標に研究・開発に取り組んでいる。マツダの安全に対する取り組みと、欧州において"ユーロNCAPアドバンスド賞"を受賞したマツダの先進安全技術「リアビークルモニタリングシステム(RVM)」について紹介する。

    講師プロフィール:
    1989年、マツダに入社。以来、ボディ系電装品の開発を担当する。現在はアクティブセーフティ(予防安全)技術など、車両制御システムの開発を推進している。

  • 14:00~14:55

    3.ステレオカメラで進化するクルマの安全機能

    富士重工業 スバル技術研究所 担当部長 兼 スバル技術本部 技術開発部 担当部長
    樋渡 穣

    富士重工業は、1988年からステレオカメラを用いた画像認識の開発を始め、1999年に「レガシィ」に初搭載した。人の眼と同じようにすべての交通環境の把握を可能にすることを目標に、最新の「EyeSight(Ver.2)」では、AT誤発進抑制制御やプリクラッシュブレーキ、プリクラッシュブレーキアシスト、全車速追従機能付クルーズコントロールなど八つの先進機能を実現している。富士重工業のステレオカメラと安全技術の取り組みについて紹介する。

    講師プロフィール:

  • 15:15~16:10

    4.AR技術によるカーナビゲーションの新たな可能性

    パイオニア カー市販事業部 マルチメディア事業企画部 企画1課 課長
    山下 元之

    カーナビゲーションのコモディティ化が進む昨今、パイオニアが2011年夏に導入した「カロッツェリア サイバーナビ」は、「ARナビゲーション」という実写を使ったカーナビゲーションの新たな方向性を市場に提案し、好評を得ている。「ARナビゲーション」では、実写上の情報表示や信号認識や先方車両の発進検知機能などを搭載し、快適なドライブをサポートする。カーナビゲーションの新たな扉を開く、サイバーナビのAR技術について紹介する。

    講師プロフィール:
    1993年パイオニア入社。国内の営業職を経て1998年にカーナビゲーションの商品企画部門へ異動し、サイバーナビや楽ナビといった国内市販カーナビゲーションやOEMカーナビゲーションの企画に従事。2009年から国内市販カーナビゲーション部門の課長職に就任し、現在に至る。

  • 16:15~17:10

    5.カーエレクトロニクス技術の最新技術動向

    ボッシュ 専務取締役 技術コーディネーション 新技術・開発 担当
    押澤 秀和

    ボッシュは、2020年に世界で販売される1億300万台の車両のうち、1億台は内燃機関を搭載した車両と予測する。 そこで、内燃機関によるCO2排出量を大幅に削減できるエレクトロニクス技術を紹介する。

    講師プロフィール:
    1952年生まれ。1976年早稲田大学理工学部卒業後、1979年にヂーゼル機器(現ボッシュ)に入社。1989年から1999年まで米国でナビゲーションシステムの開発に従事。帰国後にSE開発部門副部門長、2000年に執行役員就任、ディーゼル噴射システム・電子開発の開発部門部門長を務める。2003年に専務取締役就任、電子制御機器事業部長を担当。電子制御機器事業部長、ガソリンシステム事業部長、オートモーティブエレクトロニクス事業部長、及び同事業総括担当専務取締役を経て、現在は技術コーディネーション、新技術研究・開発、テクニカルセンターを担当。



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一般価格 日経Automotive Technology、日経エレクトロニクス、日経エレクトロニクスpremium 読者価格
1日券 【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】 M-11 43,000円 36,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】 M-12 43,000円 36,000円
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】 M-13 43,000円 36,000円
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】 M-14 43,000円 36,000円
【C1: 中国EV/HEV最前線】 M-C 43,000円 36,000円
【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-11 52,000円 45,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-12 52,000円 45,000円
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-13 52,000円 45,000円
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-14 52,000円 45,000円
2日券 【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】+
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
M-21 79,000円 66,000円
【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】+
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
M-22 79,000円 66,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】+
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
M-23 79,000円 66,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】+
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
M-24 79,000円 66,000円
【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】+
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-21 88,000円 75,000円
【A1:車両編 ~HEVやEVの最新動向】+
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-22 88,000円 75,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】+
【A2:車両編 ~EVやHEV向け技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-23 88,000円 75,000円
【B1:要素技術編 ~電池やモータの最新動向】+
【B2:要素技術編 ~カーエレクトロニクス技術の最新動向】
※ 書籍「ボッシュ自動車ハンドブック」(2011年11月発行予定)付き
N-24 88,000円 75,000円