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個人情報保護法の施行後、相次ぐ情報漏洩事件、またスパムメールやフィッシングの横行により、セキュリティは企業経営の根幹をなす課題として注目を浴びています。また2008年の施行が予定されている日本版SOX法対策もあり、コンプライアンスと内部統制の強化が叫ばれています。企業にとって情報をいかにセキュアな環境下で管理できるかが問われているといえます。こうした状況の下、2006年、日経BP社は「SecuritySolution2006」を開催いたします。最新のネットワークセキュリティ技術、バイオ認証等企業のセキュリティ管理システムが、一堂に集結します。是非この機会にご来場ください。
| 名 称 | Security Solution 2006 |
|---|---|
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東展示ホール |
| 会 期 | 2006年10月18日(水)〜20日(金)10:00〜17:30 |
| 主 催 | 日経BP社 |
| 後 援 | 経済産業省、総務省 |
| 併 催 | セキュリティ・ソリューション フォーラム in Security Solution 2006 |
| 同時開催 | Biz Innovation 2006、eドキュメントJAPAN 2006、WPC TOKYO 2006 ※WPC TOKYOのみ10月18日(水)〜10月21日(土)まで開催 |
| 入場料 | 2,000円(消費税込) ※招待券を持参するか、事前登録することで無料 |
アンチウイルス、不正アクセス対策、IDS・IPS(侵入検知システム)、ファイアウォール、スパム・フィッシング対策、フォレンジック、サーバ/ネットワーク監視、アクセスコントロール、VPN、フィルタリングソフト、情報漏洩防止、ドキュメントソリューションなど
電子認証、暗号化技術、PKI、電子署名/透かし、認証局(CA)、ワンタイム・パスワードトークンなど
バイオメトリクス製品、入退出コントロール、ICカード、周辺端末機器、監視・画像伝送システム/装置、セキュリティ製品用デバイスなど
コンテンツセキュリティ、データ・バックアップ、UPS(無停電電源装置)、ラックシステム、リスク管理、コンサルティング、出版、ネットワークでつながる各種セキュリティテクノロジー、製品・サービスなど