ウエアラブル&ヒューマンセンシング

イノベイティブなものづくりをリードする
ウエアラブル技術・ヒューマンセンシング技術


スマートウォッチやHMDなど、身体につけるアクティブツールや場所を選ばずに画像や情報を見ることが出来る、まさに「どこでもディスプレイ」の時代が幕開けになりました。また、ウエアラブル機器の活用が進むにつれて、無線やセンサ、電池や受動部品、周辺機器など、同機器に採用・関連される要素技術なども、開発面や関連産業の発達など、ディスプレイとディスプレイ関連産業に多大なムーブメントを起こすポテンシャルを秘めております。

また、昨年初開催した専門展示会「Human Sensing」でフィーチャーした五感拡張技術分野では、Googleが健康管理プラットフォームを正式発表したり、アップルからスマートウォッチが発売されることが決まるなど、ますます盛り上がりを見せています。

そこで日経BP社では、ホットな話題である2つの分野の技術にフォーカスをあて、「ウエアラブル&ヒューマンセンシング」を開催し、テーマパビリオンを設置いたします。関連製品や技術が一堂に会し、「ディスプレイイノベーション」でご来場予定のエレクトロニクス関連エンジニアや「社会イノベーション」Smart City関係者・社会インフラ関係者にとっても必見のゾーンとなっております。

昨年実施して好評を博した「Human Sensing」が今年はパビリオン企画で再登場。体験デモ参加のためにブースに行列ができていた次世代ナチュラルUI「視線入力」やネコミミ型コミュニケーションツールや感性アナライザが、進化して展示ブースに登場予定です。 新たなユーザー体験の提供、新たなサービス設計、インパクトのある新たな製品づくりを考えるあなたへヒントを提供するオススメのパビリオンとなります。是非、お立ち寄りください。

パビリオン出展企業




各展示会の詳細