社会イノベーション2014

開催日時:2014年10月29日(水)~10月31日(金)/会場:パシフィコ横浜/主催:日経BP社/監修:日経BPクリーンテック研究所

社会イノベーション2014 未来の社会像を発信

-社会の課題を解決し、未来を創造する-

課題に直面する国内外の様々なステークホルダーが、解決策につながる一手を求め集結するこの場は、様々な企業との新たなパートナー構築、技術・ソリューションの新たな出口を生み出す場となります。そして、課題先進国ニッポンが作り上げた課題解決のショーケースを、世界に向けて情報発信を行うことで、本イベントを起点として新たな日本の産業、そして未来を創造いたします。

開催概要

会期 2014年10月29日(水)~10月31日(金)の3日間
会場 パシフィコ横浜
主催 日経BP社
特別協力 横浜市
監修 日経BPクリーンテック研究所
協力 日経ビジネス、日経エコロジー、日経エレクトロニクス、日経コンピュータ、
日経ものづくり、日経Automotive Technology、日経アーキテクチュア、
日経ビジネスONLINE、日経テクノロジーオンライン、ITpro、ケンプラッツ、
日経BP 環境経営フォーラム、日経デジタルヘルス 他
来場者数 50,000人(予定)

社会イノベーション2014の特徴

社会イノベーション2014には国内外のディシジョンメーカーが一堂に集結!

新産業創出に向け、産業界の意思決定層が集結

製品・ソリューションの採用や業務提携に決定権を持つ意思決定層が全体来場者の約7割を占めます。
さらに、新規事業を検討する経営層や経営企画の来場割合が高い点も本イベントの特徴です。

【役職】【業種】

来場者の風景

世界80カ国から3000人を超える海外来場者

アジアやアフリカといったビジネスチャンスが拡がる新興国が、日本の企業や自治体が持つ知見・技術・ソリューションを求め来場。
社会イノベーション2014 では、世界中に向けた情報発信が可能となります。

国内自治体からも1000人を超える来場者

様々な社会課題に直面する自治体のキーパーソンが、自治体間及び企業とのネットワーク構築に向け日本中から集結します。

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