展示会は閉幕いたしました。ご来場ありがとうございました。

「Tech & Material Solution 2013」総来場者数

(Human Sensing/ヘルスケアデバイス展/Power & Battery/3D Printer)

日別入場者数 10月23日(水) 10月24日(木) 10月25日(金) 総計
展示会入場者数
16,202
15,476
15,715
47,393
※内 プレス入場者 125 42 47 214

*FPD International 2013来場者含む。
Tech & Material Solution 2013 展示会事務局

開催概要

名 称 「Human Sensing 2013」
~ポスト・ジョブズ時代のものづくりは「五感拡張技術」から~
会 期 2013年10月23日(水)~10月25日(金)
会 場
主 催 日経BP社
入場料

2000円(消費税込)
※事前登録していただくと無料になります。

同時開催

開催趣旨

 iPhoneがユーザーに熱狂的に受け入れられた理由として「ワクワクする未来を提供できたこと」とよく説明されています。タッチパネルや音声エージェントなど従来の携帯電話にはないナチュアル・ユーザー・インタフェース (Natural User Interface : NUI)を採用し、新しいユーザー体験(User Experience : UX)を提供したことがワクワク感の大きな源泉だったといえます。「ポスト・ジョブズ」の今、日本のものづくり企業が次の一手として検討すべきことは何か?日経エレクトロニクス/日経BP社はNUIの追求やFive Senses(五感)エレクトロニクスデバイス・技術の見直し・活用による新製品開発・新サービス開発がひとつの突破口になると考えます。

 そこで日経BP社では新たなNUI/UX(User Experience)を提供するイノベーティブな製品・サービスを生み出すためのマッチングの機会として新・展示会「Human Sensing 2013」を今秋開催いたします。本展示会は「視覚」「聴覚」「触覚・力覚」「平衡感覚」等の五感拡張技術・デバイスを俯瞰し、まとめて商談ができる絶好の機会です。

 新たなユーザー体験提供を設計するためのヒントを得る場として、自らのビジネスアイデアの実現可能性を探る場として、「Human Sensing 2013」を最大限にご活用いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

出展予定の製品・サービス例
「五感拡張技術」から始めるポスト・ジョブズ時代のものづくり/サービスデザイン/新市場創造への2つのアプローチ:(1)次世代UI搭載による新しいUX・NUIの提供 (2)ライフログ・行動履歴を活用した新サービス開発・ビジネスモデル

Human Sensingは以下の業種・職種の方を来場対象者として想定しております。

  1. 新しいユーザー体験を提供できる “ポストKinect”“ポストSiri”の五感拡張技術・デバイスを探している製品企画担当者
  2. 新種の高機能カメラ・画像認識で何をできるか、を知りたい設計者・開発担当
  3. センサーで自分が考えているアイデアをどこまで実現できるのかを検証したい設計者・開発担当者
  4. 生体データを利用した健康管理・フィットネス支援等のサービス提供を検討しているビッグデータビジネス関係者・ITサーピスプロバイダ
  5. デジタルヘルス関係者、コンテンツビジネス関係者、エンタテイメント・ゲームビジネス関係者
  6. セットメーカーの研究・開発者、設計担当者、組込みエンジニア
  7. スマートフォン/タブレット用アプリケーション開発者・プログラマ
  8. 新サービスを企画・検討している新規事業開発プロジェクト担当者、マーケティング担当者
  9. 意匠デザイナー、商品企画担当者

「Human Sensing 2013」事務局からのお知らせ

2013/09/03
「来場者事前登録」の募集を開始しました。

出展者ニュース

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