未来のヒットを狙うには、何が必要か—

センサーやAI(人工知能)など最新技術を駆使したロボット、
IoT(Internet of Things)の特徴をフル活用する自動車や家電、
世界の金融業界が注目するフィンテックなど、「未来のヒット」を感じさせるモノやコト、サービスが登場しています。
TREND EXPO TOKYO 2016(TET2016)は、これらをテクノロジーとマーケティングという2つの視点からとらえ、消費者起点で「何が購買意欲をかき立てるのか」「ヒットするには、さらに何が必要か」
といった切り口で分析し、課題と展望を提示します。

TET2016の特徴は、未来のヒットを体験・体感できること。
消費者の需要は、製品やサービスそのものだけでは喚起できません。
モノやコトが消費者にどのような体験を提供し、何を感じ取ってもらえるのかを考えることが重要です。
会場には、TET2016が厳選した「次のヒットの種」になるモノ、コト、サービスを集め、それらを実際に使ったり、遊んだり、味わったりできる新しいプレゼンテーションを展開します。
ここでの体験・体感が、協賛社、来場者すべてのみなさんの次のビジネスチャンスにつながります。

東京・六本木の「東京ミッドタウン」から、TET2016は未来のヒットを狙うすべてのみなさんに、
これまでなかったような発想転換のきっかけとなる機会をご提供します。
当イベントへの協賛のご検討をどうぞよろしくお願い致します。

日経BP社 執行役員コンシューマ局長 渡辺 敦美

TRENDY EXPO TOKYO 2015の様子

TREND EXPO TOKYO 2016 の協賛対象分野(予定)

未来のヒットを3つの分野から探ります。

テクノロジー

AI、IoT、VR、フィンテック、クルマなど

ライフ(衣食住)

スーパーフード、家電、デジタルヘルス、シニアビジネスなど

地方&ソーシャル

シェアリング・エコノミー、オープン・イノベーション、地方創生、地方発ヒット商品など

協賛資料ダウンロード

TREND EXPO TOKYO 2016 開催概要

主 催 日経BP社
協 力 日本経済新聞社、テレビ東京
協力媒体 日経電子版(NIKKEI STYLE)、日経トレンディ、日経トレンディネット
日経エンタテインメント!、日経おとなのOFF、日経PC21 など
後 援 経済産業省(予定)
会 期 2016年11月11日(金)~12日(土)10時~17時
※11日(金)はビジネスデイ、12日(土)は一般公開
会 場 東京ミッドタウン ホールA・B、カンファレンスルーム
参加人数 約10,000人(予定)
入場料 無料(一部有料)
出展申込締切 2016年7月29日(金)

お問い合わせ先

日経BP社 TREND EXPO TOKYO 事務局

E-mail:trendexpo@nikkeibp.co.jp
TEL:03-6811-8218(クライアントマーケティング4部)/ 03-6811-8082(イベント企画2部)