| WPC TOKYO2006では、IPv4/IPv6のデュアルスタック環境でインターネットに接続します。
会場には光ファイバーを敷設し、NOC(Network Operation Center)に設置したGigabitコアルータ及びFoundry Networks社のシャーシ型Gigabit L3スイッチ「BigIron RX-8」を中心に会場全体を1Gbpsという高速なネットワークで接続する他、各ホールに L3スイッチを設置して各ブースのネットワークセグメントを分割することにより、安全で快適なネットワーク環境を提供します。
また、セキュリティ対策の一環として、基幹部分には様々なセキュリティ対策機能を提供するシマンテック社の「Symantec Gateway Security 5640」を、 会場内端末に対しては「Symantec Client Security」(ご希望される出展社のみ)を導入し、会場全体の包括的なセキュリティ強化を図ります。
詳細はNOCまでお問い合わせ・ お立ち寄りください。
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