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建設現場で採用が広がる Dropbox Business、業務効率化のポイントをご紹介

現在のデータ管理方法はオンプレミスや仮想サーバーでの運用が中心となっている企業が多く、経年によるデータ増加、BIM/CIM活用にともなうデータの肥大化、不要データの蓄積、ハッキングへの対策に加え、BCP策定などの負担がIT管理者にのしかかっています。

クラウド上で管理する上で重要なポイントであるデータセキュリティの機密性・完全性・可用性や、活用を高めるための機能をもち、戸田建設、飛島建設、りんかい日産建設、熊谷組、大成温調、東京冷機工業など業界のフロントランナーに採用されているDropbox Business。

建設業界での活用事例とともに、建設業界における業務効率化のポイントをご紹介します。

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