19K03 |
10月19日(木) | 14:30〜17:00 | 6階 607・608会議室 | 定員250名 | ![]() 一般10.000円 JIIMA会員・文書管理士8.000円 |
|---|---|---|---|---|---|
※社団法人日本建築学会と日本コンストラクション・マネジメント協会(法人・個人)の 会員の方は、全てのセミナーをJIIMA会員価格で受講できます。 |
|||||
内部統制時代における建築産業とドキュメント
〜建物ストックを支えるドキュメントの役割と電子化/長期保存〜
長期に渡って建物は残りますが、設計図書や構造計算書、施工記録などのドキュメントは残らないことが多く、造り手(設計者/施工者)だけではなく建築主も証憑としてのドキュメントの役割を軽視してきました。このような風潮が構造計算書偽装などの事件を起こす土壌となりました。このセッションでは、建築界の識者が集い、ドキュメントの電子化/長期保存の視点から、建築が産業としての信頼を取り戻す方策についてパネルディスカッションを行ないます。
〈司会〉海Iラボ 代表取締役 山下 純一氏
早稲田大学理工学部建築学科 教授 嘉納 成男氏
近鉄住宅管理 執行役員 岡 廣樹氏
潟tタバエンジニアリング 代表取締役 楠山 登喜雄氏
アイ・クリエイト21 代表取締役 橋川 容治氏
JIIMA法務委員長 今別府 昭夫氏
![]()
※講演内容、講演時間などが予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。












