展示会一覧

クラウドシフトの加速は必然
「クラウドに強い」ブランドを確立する場を提供

 大手金融機関が軒並みパブリッククラウドサービスの活用に乗り出しています。先行してクラウドを活用しているユーザー企業の間では、情報系だけでなく業務系のシステムも移行対象に加えるケースが増えています。
 目的はコスト削減や災害対策だけではありません。AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)など先端技術サービスが急速に充実するクラウドは、ユーザー企業にとってこうした新しいIT活用に取り組む近道になっています。
 ユーザー企業が「クラウドシフト」する動きが今後さらに加速するのは間違いありません。ユーザー企業のニーズに応えるには、製品・サービスをベースにしたクラウドソリューションの提供は必須であり、「クラウドに強い」というブランドを確立できるかどうかが競争優位に立つカギの一つになるでしょう。
 「クラウド Impact 2020」展は、クラウドソリューションやその提案を求めるユーザー、キーパーソンが一堂に会する場です。本イベントが皆様の製品・サービスの利用拡大につながる絶好の機会になると確信しています。ぜひご出展・ご協賛をご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

開催概要

名称 クラウド Impact 2020
会期 2020年10月14日(水)~10月16日(金)
会場 東京ビッグサイト 西1-3ホール
主催 日経BP
入場料 3,000円(消費税込、招待者・事前登録者は無料)
目標来場者数 70,000人(予定) ※同時開催展含む

出展にあたってのスケジュール

早期申込締切日 2020年3月31日(火)
※2020年3月31日(火)までにお申し込みの場合は、1小間料金を40万円(税別)にてご提供いたします。
申込締切日 2020年6月19日(金)
出展社説明会 2020年7月下旬(予定)

展示小間位置は、申込日、出展規模、出展内容、出展実績等を考慮の上、主催者が決定し、出展社説明会で発表いたします。

出展対象製品・サービス

クラウド基盤サービス
クラウドプラットフォーム、IaaS、PaaS、SaaS、クラウド基盤への移行支援、クラウド型開発環境など
クラウドAI/IoTソリューション
クラウドAIサービス/IoTサービスを使ったアプリケーション開発、クラウドを基盤としたコグニティブ(認知)、AIアプリケーションの開発、スマートスピーカー用アプリケーション開発
クラウド型アプリケーション/サービス
グループウエア、電子メール、CRM、SFA、ERP、帳票、Web会議、開発ツール、セキュリティ、名刺管理、決済、その他各種業務アプリケーションなど
クラウド導入・構築サービス
クラウド導入・構築支援(プライベート/パブリック/ハイブリッド)、仮想化環境構築・運用サービスなど
SDN/NFV
システム管理・制御ソフトウエア、ネットワーク制御ソフトウエア、ハードウエアスイッチ、仮想スイッチ、ファイアウォール、ロードバランサー、監視スイッチ、SDN統合ソリューションなど
ハードウエア
サーバ、ストレージ、セキュリティアプライアンス、ネットワーク機器など
その他
仮想化ソフトウエア、運用管理、データセンター/レンタルサーバー、クラウド関連教育サービス、スマートフォン関連サービス

出展申込

下記のボタンの「Web申込サイト」より「出展規約」に同意の上お申込ください。受付完了後、事務局より受領のご連絡をさせていただきます。

出展申込

お問い合わせ

出展に関するお問い合わせ

日経BP ITイベント事務局

itevents@nikkeibp.co.jp

展示会の来場登録、入場に関するお問い合わせ

来場登録は8月上旬より開始予定です。
展示会の登録、入場に関するお問い合わせは こちら

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