開催概要

名 称

東京ゲームショウ2020

会 期

ビジネスデイ

9月24日(木)・25日(金)10:00〜17:00

※ビジネスデイはビジネス関係者およびプレス関係者のみのご入場となります。

一般公開日

9月26日(土)・27日(日)10:00〜17:00

※状況により9:30に開場する場合があります。

会 場

幕張メッセ 1ー11ホール、イベントホール、国際会議場

主 催

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)

共 催

株式会社 日経BP株式会社 電通

後 援

経済産業省(予定)

来場予定者数

25万人以上

募集小間数

2000小間

入場料

7月上旬頃に本ウェブサイトで発表予定

テーマ

未来は、まずゲームにやって来る。

次世代機の登場など新たなビッグウェーブが訪れる2020年のゲーム業界。
イノベーションの波を味方につけ、世界を相手に勝者となれ!

日本、そして東京に世界中の目が向けられている2020年。日本のゲーム業界も、進化したハードウェアの登場や5Gの商用開始、クラウドゲームの本格化などで、より一層注目されることは間違いありません。様々なイノベーションによって開発や商流に大きな変革が起こり、これまで予測もつかなかったサービスやゲーム体験が生まれてくることでしょう。東京ゲームショウ2020はゲームの未来を開く、幅広い情報を発信できる場です。BtoBの商談からユーザーとのコミュニケーションまで、ぜひご活用ください。

進化するゲームプラットフォームにフォーカス

進化するゲームプラットフォームにフォーカス

2020年は次世代ゲーム機の登場やクラウドゲーミングの本格化、5Gの商用サービス開始など、ゲームプラットフォームの進化やゲーム環境の変化に注目が集まります。TGS2020では、こうした新プラットフォームでのゲーム体験を後押しするほか、新たな出展コーナーや講演プログラムを用意することで、それらを支えるテクノロジーやビジネスにもフォーカスします。

世界を視野に入れたビジネスチャンスを拡大

世界を視野に入れたビジネスチャンスを拡大

TGSは毎年、海外から多くの出展社や来場者が参加します。自社タイトルのプロモーションだけでなく、ゲーム開発者の発掘やコンテンツバイイングのために参加する海外企業は多く、新たなビジネスパートナーに巡り合うことも少なくありません。今年は、グローバルでの情報発信をより強化し、ビジネスマッチングの機会を大きく広げていきます。

「ゲーム」の枠を超え、幅広く楽しめる場を用意

「ゲーム」の枠を超え、幅広く楽しめる場を用意

ゲームが様々な産業・カルチャーとクロスオーバーし、ゲームの領域が広がっています。一方、ゲームの楽しみ方も、プレーするだけでなく、自らプログラミングしたり、eスポーツを見たり、キャラクターに思い入れを抱いたりと人それぞれ。こうした「ゲーム」の変化に合わせて、会場では、新たな面白さや楽しさを体験できる場を幅広く用意します。

インフルエンサーと協力して多面的に情報発信

インフルエンサーと協力して多面的に情報発信

ゲームがいつでもどこでも遊べるようになり、ますます身近になっていることから、TGSの潜在的な来場者は拡大しています。そこで、国内外の様々なジャンルのインフルエンサーと協力して、動画やSNSを活用した多面的なプロモーションを展開。これまで会場に足を運んだことがない人やTGSのことをあまり知らない人にも、会期前から情報を届けていきます。

東京ゲームショウ2020は幕張メッセ全館を使用します

東京ゲームショウは、幕張メッセ全館(1~11ホール、国際会議場、イベントホール)を使って開催。昨年に引き続き、1~8 ホールと9~11ホールの間にあるイベントホールにはファミリーゲームパークを配置し、会場内の混雑緩和のためイベントホールの2-3階は休憩エリアとします。

1~8ホール

  • 一般展示

  • スマートフォンゲーム

  • クラウドゲーミング

  • ゲームスクール

  • ビジネスソリューション

国際会議場

  • ビジネスミーティングエリア

イベントホール

  • ファミリーゲームパーク

  • 休憩エリア

9 ~ 11ホール

  • e-Sports

  • VR/AR

  • 物販

  • ゲーム×ファッション

  • インディーゲーム

  • ニュースターズ