プレゼンテーション概要|SENSE OF WONDER NIGHT 2011|ビジネス目的の方へ|東京ゲームショウ2011

TOKYO GAME SHOW 2011

センス・オブ・ワンダーナイト

主催
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会/日経BP社
協力
国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)

プレゼンテーション概要

開催日
2011年9月16日(金) 17:30-20:00(予定)
会場
幕張メッセ・国際会議場「201」会議室
観覧方法
東京ゲームショウ2011ビジネスデイの入場パスをお持ちの方であれば、参加いただけます。
USTREAMでライブ配信
SENSE OF WONDER NIGHT UST配信は、9/16(金)17:30~20:00の予定です!
ぜひ、ご覧ください!

プレゼンテーション作品

(タイトルはアルファベット順。日本語タイトルは、英文訳表記による。※敬称略。)
9月16日(金)のプレゼンテーションで企業賞、
オーディエンス賞が決定しました。
Eufloria PSN
Rudolf Kremers,Alex May,
Brian Grainger(Omni Systems)
〔イギリス〕
僕は森世界の神になる
isao (神奈川電子技術研究所)
〔日本〕
Incredipede
Colin Northway
〔カナダ〕
UBM TechWeb Game Network賞
オ−ディエンス賞
Inside a Star-filled Sky
Jason Rohrer
〔アメリカ〕
暗暗迷路(くらくらめいろ)
栗原 芳己(雑魚雑魚)
〔日本〕
ハドソン賞
GMO インターネット賞
リードミーズ
折原 永代
(コナミデジタルエンタテインメント)
〔日本〕
Q.U.B.E.
Daniel Da Rocha(Toxic Games)
〔イギリス〕
reflow
Frederik Maucksch
and Matthias Wolff(xymatic)
〔ドイツ〕
サイバーエージェント賞
グリー賞
日本マイクロソフト賞
Solstice
Jordan Hemenway(Solstice)
〔アメリカ〕
Taplib (仮称)
柳原 隆幸(セガ)
〔日本〕

※ プレゼンテーション作品は応募者の都合により、キャンセルする場合があります。